MT4 時の流れを反転してみると

MT4等のプログラムにて、チャートを見ているということは、過去の値動きを
今後の行動の為の判断材料として利用したいからだと思います。

これは、過去の値動きが現在の動きへ影響を及ぼすだろうということが、前提
となっています。
(影響を与えないのであれば、チャートを見る必要は無いですね。)

はたして、過去の値動きはどの程度の影響力を持っているのでしょうか。

今回は、その影響力を実感する為のツールとして、時間の流れを反転させた
チャートを作ってみました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_RVC100

HT_Reversal_Chart_V1.00 ← ダウンロード

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1.プログラムをチャートにセットすると、左側に新しいローソク足が表示される
  ようになります。
  (チャートのスクロール操作と画面表示が逆の動きになります。)


2.チャート左端に表示されているローソク足の時間情報をチャートの左上に表示
  しています。
  時差は手動でパラメーターを修正して合わせて下さい。


3.簡易的な横軸表示も入れておきました。
  横軸にマウスカーソルを重ねると価格情報がポップアップします。



今回のプログラムは、直接トレードに利用する為のツールではありませんが、
しばらく眺めていると、いくつかの違和感に気付くのではないでしょうか。
その違和感を掘り下げることで、新たな気付きを得られるかもしれません。

オリジナルスタイル構築に利用可能なひらめきは、どこに転がっているのか
わかりません。
通常と異なる視点を利用することで、何かしらのきっかけにでもなれば良い
かなと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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MT4 HT_Crosshair_Sync に測長機能を追加

クロスヘアライン同期プログラム 「HT_Crosshair_Sync」 に対し

「『クロスを同期したまま何かしらキーボードのボタンを押すとクロスが同期したまま
止まる機能』があったらイイなぁと思っています。 」

とのリクエストを頂きました。

確かにあると便利そうだなと思い、動作を確認していたところ、特に機能を追加
しなくとも、クロスヘアラインをその場で止めるということに関しては、「Alt」キーを
利用することで実現できそうだとわかりました。

結局、止めることについての変更はしていないのですが、その件への対応として、
キーボードを利用した機能を検討していたところ、「測長機能」があると便利かなと
思いつき、何となく機能追加してみました。

何となく対応してみた割には、なかなか良い感じだと思います。
興味のある方はお試し下さい。

MT4_CRS101

HT_Crosshair_Sync_V1.01 ← ダウンロード

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1.複数のチャートに同期したクロスヘアラインを表示するプログラムです。
  基本仕様につきましては、「過去記事」 を参照下さい。

2.「+」ボタンを押し、クロスヘアラインが表示されているチャートを選択している
  状態で「Shift」キーを押すと、カーソルのある場所に基準の十字線が表示
  されます。
  固定された基準十字線から、カーソル部のクロスヘアラインまでの距離
  (Pips/バー本数/時間) を数値として表示します。
  もう一度「Shift」キーを押すと、基準十字線と数値は消えます。


MT4の標準機能として搭載されているクロスヘアラインでも距離を測ることは
できますが、マウスボタンをクリックし続ける必要があり、利用できる場面が
限定されていました。
今回のプログラムによる測長機能と「Alt」キーを併用することで、作業性の幅が
広がったかと思います。

上手く利用することで、Pips幅や経過時間を調査する作業の効率化が可能では
ないでしょうか。
ムダに時間を浪費して遠回りすることなく、できる限り 近道 をして頂ければと
思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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検証用プログラムのバージョンアップ

検証用のチャート同期プログラム「HT_Chart_Sync」を少し修正し、バージョンアップ
しました。

体験版を用意しましたので、興味のある方はお試し下さい。

MT4_CSYC103

【MT4版】HT_Chart_Sync_Trial_V1.03 ← ダウンロード

【MT5版】HT_Chart_Sync_Trial_V1.03 ← ダウンロード

2015年6月19日までの体験版です。
それ以降はチャート立ち上げ後、約10秒間で消えるようになります。

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1.基本仕様につきましては「過去記事」を参照下さい。

2.「Sync」ボタンを押したチャート同期状態の時、同期元チャートの最新終値
  (右端ローソク足の終値)に、仮想のBidラインを描画する機能を設けました。
  パラメーターで表示/非表示を選択できます。

  仮想Bidラインは同期先チャートにも表示されます。
  表示状態でチャートを自動送りすると、リアルトレード時に近い感覚が得られる
  のではないかと思いますが、如何でしょうか。

3.同期元チャートの最新ローソク足について「始値の時間」と「終値」を数値として
  情報表示する機能を追加しました。
  パラメーターで表示/非表示を選択できます。

4.同期先が上位足の場合のチャート送りタイミングを修正しました。
  同期検証時、上位足が早く表示(未来がネタバレ)してしまうことを避ける為、
  上位足は1本分タイミングを遅らせていましたが、若干遅らせ過ぎでしたので
  修正しました。

5.操作ボタンの表示記号に「Wingdings 3」というフォントを利用してましたが、
  文字化けする方もいらっしゃるようですので、一般的なフォントに変更しました。
  ボタンを押した際の表示も少し変更しました。


主要機能は特に変化していませんが、多少快適さが向上したのではないでしょうか。

複数時間軸を利用した過去データの検証をされる場合、本プログラムはかなり
有効に機能すると考えます。
作業効率UPにより、限りある時間を有効活用して頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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値動きの統計データ

過去記事 「MT4 ローソク足の詳細情報表示」 にて、
紹介させて頂いた 「HT_BAR_DATA」 を改訂しました。

体験版プログラムを用意しましたので、興味のある方はご確認下さい。

MT4_BADT110

HT_BAR_DATA_Sample_V1.10 ← ダウンロード(左クリック)
HT_BAR_DATA_Sample_V1.11 ← ダウンロード(左クリック) (時間フィルター機能追加)

通貨ペアは GBPAUD のみ、時間軸は M1 or M5 限定の体験版となっています。

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1.基本仕様は過去記事をご確認下さい。
  見た目の違いとしては、罫線を追加した程度であり、基本仕様はそのままです。
  数値の項目名も少し追加しました。

2.計算するバー(ローソク足)の開始No.と終了No.をパラメーターにて指定できる
  ように変更しました。
  No.は最新の未確定バーを 0 とし、過去にさかのぼる毎に数が増加する仕様です。
  MT4に読み込まれているバー数以上の数を指定した場合は、存在するデータの
  最大値から計算を実施します。

3.開始・終了バーの始値時間の表示を追加しました。
  期間別の検証をされたい場合は、この時間情報を参考にして下さい。

4.連続出現の項目において、出現数の下に「連続出現が継続しなかった確率」
  の表示を追加しました。
  例えば 「2回」 の列に表示されている確率 「○○%」 は、
  「連続2回出現した全パターンの中で、3回連続出現にならなかった確率」
  を示しています。


残念ながら、本プログラムは私が販売している中ではぶっちぎりの人気薄です。
直接的にトレードへ結びつけるイメージが沸きにくいため手が出ないのですかね。
有用性につきましては、体験版にてご自身でご確認下さい。

値動きは完全なランダムウォークではなく、近々の値動きに直接的な影響を受けます。
その影響がどの程度のものなのかを知識として得ることは、相場観を構築する際に有益
だと考えます。

私が相場の本質の一つであると考える、短期的なエネルギー保存則を実感するため
にも、本プログラムは有効だと思います。
「何故引きつけることが重要なのか?」「引きつけることで何が得られるのか?」
という疑問へ対する、ある意味での回答が得られるのではないでしょうか。

人の後を追いかけて、同じことをやってもジリ貧です。
独自のスタイルを構築するための作業を、早く始めることをおススメします。
本プログラムのデータを分析することで、少しでもヒントを得て頂ければ幸いです。





【2015.04.10 追記】

「コメントにて時間帯別の検証がしたい」とのお問い合わせを頂き、必要性を
感じましたので、時間帯フィルター機能を追加しました。

MT4_BARDT111

 1.時間帯フィルター有効時には、下限から上限の範囲に入るデータのみを集計
   します。
   時間はMT4のサーバー時間をそのまま利用しています。
   (V1.10 に有った時差指定は誤解や混乱をまねくと判断したので廃止しました。)

 2.計算範囲の指定モードを「バーNo.指定」と「時間指定」の2種類用意しました。


検証作業のお役に立てば幸いです。   




ここ最近は、ほぼ USDJPY のみのスキャルピングしかやっていないので、

JFXさん ではなく、

USDJPY取引でも特典を頂ける ヒロセ通商さん に浮気したりしてます。

hirose_p

先月はスキャルピングをチョコチョコしているだけで、パスタを大量に頂けました。

個人的にはツールの操作感が好みです。
口座を未開設の方はこの機会に如何でしょうか。


それでは。
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トレンドの発生と継続についての基礎データ

簡易的にトレンドの発生と継続を定義し、そのデータを表示するプログラムを
作ってみました。
興味のある方はお試し下さい。

MT4_BTR100

HT_Bar_Trend_V1.00 ← ダウンロード(左クリック)

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1.ローソク足の高値・安値が共に
   切り上がった場合 : 上昇開始
   切り下がった場合 : 下降開始
  と定義し、先ず最初のサインを表示します。

2.最初のサインが表示された後、
   安値が切り下げられなければ : 上昇継続
   高値が切り上げられなければ : 下降継続
  と定義し、サインを延長してラインとして表示し続けます。
  トレンドが長期に継続するほど、ラインが長く延長されることとなります。

3.計算期間においてのトレンド継続本数を集計し、左上に表示させています。


どのように利用するかはお任せします。
何かしらの気付き事項を得て頂ければ幸いです。


参考として、ランダムデータを利用して描画させたチャートに対してのデータ分布が
下の画像となります。

MT4_BTRRA100

実際のデータとランダムデータと比較することで、何かしらの傾向がつかめます
でしょうか。
個人的に、実際の相場はランダム性の強い状況がほとんどの割合を占めている
と考えています。
そんな中、たま~に発生する「おいしい状況」だけを好みに合わせて捉えていければ
良いかなと思っています。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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ZigZagの検証用プログラム

ZigZagについて少し調べた際に成り行きで作った検証用プログラムです。
個人的には実戦で ZigZag を使うことは無いのですが、せっかくなので
参考として紹介してみようかと思います。

MT4_ZZT100

ZigZag_Test_V1.00 ← ダウンロード(左クリック)

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1.初期状態のマークが ◆ で表示されているサインは、ZigZagプログラムに
  記憶されているバッファーデータを示しています。
  条件成立でラインが表示され始めた後、一旦確定した位置となります。
  「Backstep」で指定したバーの数だけ変化が発生しないと一旦の確定となり、
  バッファーに記憶される仕組みとなっています。
  標準のZigZagで非表示になっているものを見えるようにしただけのもの
  となります。

2.初期状態のマークが ■ で表示されているサインは、ZigZagラインが移動
  した実績のあるバーの位置を示しています。
  検証用に追加した回路です。
  最終的にラインが確定するまでに、どの程度の移動が発生したかを確認
  できます。


ZigZag がお気に入りの方は、特性を確認するのに役立ちませんでしょうか。
何かしらの気付き事項を得る手助けになればと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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複数チャート同期プログラムの体験版

以前ご紹介させて頂きました HT_Chart_Sync ですが、試せるのは機能限定版
のみとしていました。
機能限定版では有用性の評価には不十分だと思われますので、期間限定ですが
機能は正規版と同等のものを体験版として紹介させて頂きます。

MT4_CS_trial

HT_Chart_Sync_Trial_V01-3 ← ダウンロード(左クリック)
2014年12月14日までの体験版です。
それ以降はチャート立ち上げ後、約10秒間で消えるようになります。

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複数時間軸のチャートを同期させて検証する為に作成したプログラムです。
詳細仕様につきましては 過去記事 を参照下さい。

追加したパラメーターの「同期モード」は、同期する対象を単独の通貨ペアと
するか全通貨ペアとするかを選択する項目です。

いくつか改良を加えましたので、機能限定版と比べて動作速度はかなり改善
されています。

期間中は全機能が通常通り利用可能です。
検証の作業性は間違いなく向上すると思いますので、興味のある方はこの
機会にお試し頂き、導入をご検討下さい。


それでは。
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HT_Chart_Sync のアップデート

HT_Grid に頂いたコメントへの対応として再描画タイミングの変更を実施。
(「Back Space」キーが使えるように修正。)

この変更に伴い、チャート同期プログラム HT_Chart_Sync の同期動作を
重くしていた処理が不要になったことに気付きコチラも修正しました。

動作が軽くなった様子を動画に撮ってみましたので、興味のある方はご覧下さい。

MT4_CS_PH_EL

HT_Grid_V03-3 ← ダウンロード(左クリック)
USDJPY_2014_0922-1010 ← ダウンロード(左クリック)

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1.2014年9月22日から10月10日までの動画となっています。

2.サインインジケーター
   赤と青: HT_Trigger
   緑と白: HT_Position_Hunter
  ロジックについては、それぞれの過去記事を参照下さい。


サインインジケーターはセットアップ(構える)候補を意味します。

複数時間軸での環境認識判断とマッチし、短期的な反発が期待できる場所
(逆ポジションで退かされた参加者が投げるであろう位置)まで引き付けられた
時がエントリーチャンスになると考えます。
(エントリーポイント表示用 : HT_Endurance_Line )

ブレの少ないトレードを繰り返す為の補助として各インジケーターの導入をご検討
頂けたらと思います。



それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。

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波のサイズを検証

基本的に過去のチャートポイントやそこまでの展開から、今後のシナリオを
想定して次の値動きの目標地点を設定するのですが、セオリーに則った
ベーシックなパターンの時ほど、いつのまにか大きく狙い過ぎていることが
あります。

狙い過ぎた目標に固執していると、せっかく乗った利益を吐き出してしまう
結果になりがちです。
狙い過ぎを抑制する為の情報の一つとして「波の大きさの平均値」を
知りたいなという欲求から今回のインジケーターを作ってみました。

MT4_FW_DATA01

HT_Fractals_Wave_DATA_V01 ← ダウンロード(左クリック)

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1.波の定義には HT_Fractals_Wave の式を利用しています。
  初期設定では時間軸のパラメーターは「上位時間軸」を採用しています。
  個人的には、目視手動で山谷を描くのと近いラインが引けていると思います。
  (上の画像には、参考としてメインウィンドウに HT_Fractals_Wave
  を表示していますが、今回のインジケーター単体ではセパレートウィンドウ側
  の表示のみとなります。)

2.パラメーターの「計算バー数」分のローソク足の中で発生した波ラインの、
  値幅を集計し各データを表示しています。
   ①総数    : 波の数の合計
   ②値幅平均 : 全波の値幅平均値 [Pips]
   ③上昇平均 : 上昇波の値幅平均値 [Pips]
   ④下降平均 : 下降波の値幅平均値 [Pips]
   ⑤最大値幅 : 最大値幅の値 [Pips]
   ⑥標準偏差 : 値幅の標準偏差 [Pips]
   ⑦3σ     : 標準偏差×3 [Pips]

3.値幅ごとの出現回数を棒グラフで表示しています。
  値幅区切りのピッチはパラメーターで変更できます。
  棒グラフの長さがウィンドウ高さを超えると、棒グラフが表示されませんので
  ご注意下さい。(ウィンドウ幅を広げて下さい。)


いくつかの前提条件を設定することで、「これ以上の値幅は狙い過ぎかも」
という値が見えてきませんでしょうか。

 ・主にどの時間軸の波を狙いに行っているのか。
 ・波のどの辺りから入り、どこまでを狙う戦略なのか。
  (頭を尻尾をどの程度くれてやるのか。)
 ・トレードルールの勝率やリスクリワードはどの程度なのか。

それぞれのスタイルに合わせて検証して頂ければと思います。

いくらお膳立てが整ったと思える状況であっても、3σ近い値幅を何の反撃も
受けずに達成できるという確率はかなり低いです。
妥当なバランス感覚を養い、無謀な目標設定を避けて頂けたらと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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検証用の複数時間軸コマ送り動画

HT_Chart_Sync の自動コマ送り機能を使って、ドル円の値動き検証用の
動画を撮ってみました。
ただ単純に4つの時間軸(M5、M15、H1、H4)チャートを同期させて動かした
だけです。

週末に最近の値動きを振り返ってみようかと思っていた方はご確認下さい。
一つでも気付き事項を発見して頂けたら良いなと思います。

MT4_CS_MOV


USDJPY_2014_0915-0919.mp4 ← ダウンロード(左クリック) 9月15~19日
USDJPY_2014_0901-0912.mp4 ← ダウンロード(左クリック) 9月1~12日

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1.M5チャートに HT_Chart_Sync を入れて自動コマ送りをしています。

  実際にMT4に導入して頂けば、複数時間軸を利用した検証作業の効率は
  確実にUPすると考えます。


2.HT_Endurance_Line をM15とH1チャートに表示しています。
  HT_Trigger をM15チャートに表示しています。

  安定したルールの構築に役立ちませんでしょうか。
  導入をご検討頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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