書籍の紹介

過去に読んだ本の中で、参考になったもののいくつかを紹介させて頂きます。

気になるものがあれば、読んでみて下さい。





1.『菜根譚』 守屋 洋 著

[決定版]菜根譚




過去にも何回か守屋氏の書籍を紹介していますが、今回は中国の古典である
「菜根譚」の解説書です。
「菜根譚」では、混迷の時代における、処世の道が説かれています。

トレードでは攻守のバランス感覚が重要なのですが、それは簡単に数値で規定
できるものでもありません。
自分のスタイルの特徴や現在の状況を踏まえた上で、臨機応変に行動する必要
があります。
その様な行動指針を検討する際、この手の書籍がヒントになるのではないで
しょうか。





2.『脳が冴える15の習慣』 築山 節 著

脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)




最終的にトレードの判断を下すのは、自身の脳であり、それ以外に頼るもの
はありません。
チャンスが来た際、脳に良いパフォーマンスをしてもらう為には、事前に良い
準備をしておくことが不可欠です。

本書ではどの様な準備が、脳に有効であるかを学習できます。
成績向上に結びつく行動・習慣を身に付けて頂くきっかけになればと思います。





3.『技師道 十五ヶ条』 西堀 榮三郎 著

技士道 十五ヶ条 ものづくりを極める術 (朝日文庫 に 9-1)




東芝で実務経験をした後、京大教授になり、その後も南極越冬隊長を努めたり、
その他にも様々な功績を上げられた西堀氏の書籍です。
技術者が成功する為に取るべき道を、氏の経験を通して学べます。

現場で真に役立つ知識は、デスクワークからではなく、実務経験から得られる
ものがほとんどです。
これはトレードにも当てはまります。
ご自身の現在の状況に合わせて、応用して頂ければと思います。





4.『一日一生』 酒井 雄哉 著

一日一生 (朝日新書)




約7年で約4万kmを歩く「千日回峰行」を2度も満行するという偉業を達成された
酒井氏のエッセイです。
困難に直面し、煮詰まった時にでも読んでみては如何でしょう。
今まで気付くことができなかった、別方向からのアプローチが見えてくるかも
しれません。



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スキャルピングの操作環境を快適化してみた

どうやら現状のトレード環境では、このまま効率良く複利で回せないなと
判断し、今年に入ってからアレコレと模索しています。

そんな対応の一環で、以前から頭に有った操作環境の改善に手を付けて
みました。
マウスを使わずにジョイパッドでトレード操作をするというものです。

マウスを使う場合、エントリーした後、チャートやプライスから目を切り、
決済ボタンへマウスカーソルを合わせる必要が有ります。
その操作でほぼ問題は起こらないのですが、超短期スキャルの場合は、
一瞬目を切ったことが悪影響をもたらすことが稀にあります。

今回の対応は、チャートから目を切らずに操作がしたいという、小さな
快適化が表向きの主目的となっています。
(但し、ここに応用をからめてゴニョゴニョすると、あんなことやこんな
ことができたりもします。)

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ヒロセ通商さんの反省会に参加

ヒロセ通商さんでは、毎月トレードバトルが行われており、バトル終了後には
参加者を招待した反省会が開催されています。
(上位ランキングに漏れた方の中から、ランダムで招待されるとのことでした。)

いつからだったか忘れましたが、私は毎回の様にお誘いを頂いており、興味は
あったのですが、開催地が自宅から遠い為、これまでは遠慮してきました。

今回は、直接お願いしたい要望や、質問したいこと等も有ったので、大阪観光
(家族サービス)のついでに、8月27日(土)の反省会に参加させて頂きました。

Invitation_card

反省会でスタッフの方とお話しした内容の一部を紹介します。

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OANDAさんの Order & Position 情報インジケーター

よそ様のインジケーターを利用することは、しばらくなかったのですが、久しぶりに
表示させているものがあります。

それが、OANDA JAPAN さん



から頂いた 「OANDA_Orderbook_Pro」 というものです。

MT4_Oanda_OD_pro0810

先週あたりに配布して頂き、ありがたく利用させて頂いています。


このインジケーターはOANDAの顧客が保有する未執行注文(Open Orders)と
未決済ポジション(Open Positions)の状況を表示するものです。

似たような情報が OANDAホームページ でも見られますが、MT4のチャート上に
表示できるメリットは大きいです。


個人的には下記画像のように、自分好みに表示を変更させたりしています。
(左が Open Oders、右が Open Positions)

MT4_Oanda_OD_pro_mod0815

情報は約20分毎にしか更新されませんが、展開予想をする為であれば、十分
活用可能かと思われます。
無ければ勝てないかと言われれば、そうでもありませんが、環境認識の精度
を上げるツールとして有益と考えます。


入手する為には、OANDA JAPANさんにて決められた条件をクリアした上で、
キャンペーンへの申し込みをする必要があります。



詳細は OANDA JAPANさんのホームページにてご確認下さい。


今回は、アフィリエイト的な期待も含めて、珍しくよそ様のインジケーターを
紹介してみました。
利用価値については、ご自身にて判断して下さい。


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書籍の紹介

今回は久しぶりに書籍の紹介記事となります。

参考にして頂ければと思います。





1.『サブリミナルマインド』 下條 信輔 著

サブリミナル・マインド―潜在的人間観のゆくえ (中公新書)




ご自分が何らかの判断を下す際、基本的には顕在意識によって論理的に検討
した結果を採用できていると感じているのではないでしょうか。
この本は、実はそうでないことが多々あると気付かせてくれます。

普通に生活する上では、そんなことを考えることすらないかもしれません。
しかし、安定したトレードを実現する為には、注意を要する内容です。
自覚できないものを精査する為には、記録を取り、客観的にデータ分析すること
が重要となります。
自分の感覚の何を信じ、何を捨てるのか、見つめ直すきっかけとして頂ければと
思います。





2.『動きが心をつくる』 春木 豊 著

動きが心をつくる──身体心理学への招待 (講談社現代新書)




相場の世界で効率良く成長したいならば、感情に流された行動をするのでは
なく、ルールに基づいた行動を繰り返す必要があります。
行動をコントロールすることで、心(脳)の成長を促すことができます。
この本によって、その辺りのメカニズムに対する理解が深まるかと思われます。
多少眠たくなる箇所もあるかもしれませんが、何かしらのヒントを得て頂ければ
幸いです。





3.『相場師一代』 是川 銀蔵 著

相場師一代 (小学館文庫)




「最後の相場師」と称された是川 銀蔵 氏の自伝です。
相場のヒントを得られるかと言うと微妙ですが、単純に面白かったので紹介
させて頂きます。
数々の豪快なエピソードを楽しんで頂ければと思います。



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行動を純化する

人は生きていることを実感する為に、ちょっとした恐怖体験を好みます。
多くの遊びの動機は、ここに有ると思います。
しかし、現代人はその遊びの弊害として、実際の危機に対する回避能力が
衰えてしまっているのではないでしょうか。

本当に回避行動が必要な状況への対処は、真剣勝負の中でのみ学べるもので
あって、リスクの小さい遊びから得られるものは意外に少ないと考えます。
にもかかわらず、過去の遊びから得た本来無意味な知識を真剣勝負に持ち
込もうとしてしまいます。

いくら過去の経験が稚拙であっても、構わずに想像力を発揮して、もっとも
らしい仮説を立ててしまいます。
想像力は、人間にとっての長所でもあるのですが、暴走した時は最大の短所
として機能してしまいます。
想像力によって生み出された恐怖は、実際に存在するものではないのですが、
現実の事象と同等に扱われ、混乱を生むこととなります。

相場で成功することを難しくしている原因の一つがここにあります。
真剣勝負と遊びの切り分けができず、曖昧なまま相場に向かい続けていると、
知識のみは増えるものの、全く本質的な成長が進まない状況に陥ります。
本人は真面目に取り組んでいるつもりでしょうが、ほぼ無意味な経験を重ねて
いるに過ぎません。


意味の有るロジックに基づいたルールを守った上で、その結果を集計し、
分析することが、最短での成長に繋がります。
中途半端な行動は、時間とお金の無駄でしかありません。
既に無意味な経験を積み重ね過ぎてしまった方も多いかと思われますが、
いつでもやり直しはできます。
無意味さに気付くことができたならば、過去の経験を損切りして下さい。

前へ進みたいのであれば、低レベルな想像力に振り回されるのではなく、
データ分析に基づいたルールに従うことをオススメします。
中途半端なお遊びによる成功体験により、潜在意識に対し、負の学習を
させない様、ご注意下さい。


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書籍の紹介

今回は、読んで面白かった書籍をいくつか紹介させて頂きます。
あくまで私の主観であり、万人ウケするかどうかは不明です。

興味の有る方は参考にして頂ければと思います。





1.『勝負』 升田 幸三 著

勝負 (中公文庫)




今から40年以上前に将棋棋士 升田幸三氏によって書かれたものです。
真剣勝負の世界を生き抜いてこられた著者の言葉は重いです。
勝負へ臨む上での心構えや注意事項の一つ一つのが非常に参考になりました。
何気ない言葉に隠れた本質を見逃さないようにして下さい。
応用可能な部分をイイトコ取りして頂ければと思います。





2.『自分の中に毒を持て』 岡本 太郎 著

自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間"を捨てられるか




太陽の塔で有名な岡本太郎氏の本です。
孤独に世間の常識と戦い続けることを可能とした、圧倒的なパワーを感じる
ことができます。
個人的に岡本太郎氏に抱いていたイメージと、本書から得れらた印象とは
大きく異なりました。
そのエネルギーの源となる考えを吸収して頂ければと思います。
何かをやり遂げる為に必要なものを教えられるのではないでしょうか。





3.『「わかる」とはどういうことか』 山鳥 重 著

「わかる」とはどういうことか―認識の脳科学 (ちくま新書)




「優位性の高い状況」でのみ行動を起こせば、収支はプラスになります。
状況を判断する(わかる)にはどうすれば良いのでしょうか?
わかる為に必要な要素や手順、その仕組みについて本書からヒントが得られる
かと思われます。
今現在、伸び悩んでいるのであれば、その原因の本質を探るのに役立つかも
しれません。





4.『勝負哲学』 岡田 武史 著、羽生 善治 著

勝負哲学




著者お二人の対談をまとめた本です。
真剣勝負に臨む上でのヒントがいくつか得られます。
場合によっては、トレードの質を転換するきっかけになるかもしれません。
過去にとらわれ過ぎず、今現在にベストを尽くすことの重要性を再確認して
頂ければと思います。



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エントロピーの小さいものを食らう

理系の方には、いちいち説明する必要もないかと思われますが、なじみの薄い
方の為に、少し説明をしておきます。

エントロピー とは、簡単に言うと秩序(ばらつき具合)を示す量です。

 ・エントロピー小 : 秩序有り、エネルギー高い
 ・エントロピー大 : 無秩序、エネルギー低い

この世界はエントロピーが大きくなる方向に流れていきます。
(エントロピー増大則)

< 例 >
 ・コップに入った水をこぼすと、こぼれた水を集めて、元通りコップに戻す
  ことは困難となります。(覆水盆に返らず)
 ・水の中にインクを1滴落とすと、すぐに拡散してしまい、落としたインク
  を簡単に回収することはできません。
 ・形あるものはいつか壊れる。

これ以上細かく説明しませんが、気になる方はご自分で調べて下さい。

数ある法則の中でも最も重要なものであり、宇宙全体がこの法則に支配されて
います。
全てのものは、単純で安定したエネルギーの低い状態へと流れていきます。


しかし、短期的に見ると、この法則に逆らっているものが有ります。
それは、生物です。

生きている限りは、個体としての存在を維持しています。
(当たり前に感じるかもしれませんが、重要な事実です。)

生命を維持する為には、エネルギー(エントロピー小)を自ら作り出す
(合成する)か、又は外部のエネルギーを自分に取り入れる必要が有ります。
エネルギーを利用することで始めて、エントロピー増大則に対抗することが
できます。


相場で生き残る為の方法も同じです。
エネルギー(エントロピーの小さいもの)を効率良く取り入れていくことが、
自己の存在を維持する為に必須の戦略となります。

例えば「短期間に発生する大きな動き」これは、「秩序・エントロピー小」
を意味します。
何故そのまま利用しない方が多いのでしょうか。
無意味な計算等で平均化すると、「エントロピー大」の状態となってしまい、
せっかくの情報が役立たずに成り下がります。

無駄に複雑化せず、「秩序」が直接的に影響して発生する現象に、狙いを定める
ことをオススメします。


発生した「エントロピー小」の状態は、時間の経過と共に「エントロピー大」
へと推移してしまいます。
(食物が傷むイメージに近いでしょうか。)

発生の仕方(秩序の種類)や規模により、無効化するまでの時間(賞味期限)は
様々と考えますが、鮮度の重要さも頭に入れておくべきと考えます。
エネルギーの低い「エントロピー大」を食べているようでは、どんどん痩せて
しまいます。


一般的なテクニカル指標の無意味さについての、根っこの部分を説明した
かったのですが、多少なりとも伝わりましたでしょうか。

あまり勝ち組が増え過ぎてしまっても困りものですので、理解できなくても
OKです。
周囲に溢れる情報を鵜呑みにせず、私の主張を含め、常に全てを疑った
上で、ご自分で判断して下さい。


情報を抽出する為のツールは、これまでに数多くご紹介したつもりです。

それらを有効活用して頂き、ご自分の頭で納得できるロジックに基づいた
オリジナルスタイルを構築して頂ければと思います。


それでは。
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参考になった書籍

今回はいくつか書籍を紹介させて頂こうかと思います。


1.非線形科学 同期する世界  蔵本 由紀 著

非線形科学 同期する世界 (集英社新書)




マーケット参加者の行動が同期する一瞬をスキャルピングで狙うのが、私の
好みのスタイルです。

本書では、他の自然現象の例や、同期する為の条件がどの様なものなのかを
知ることができます。

もし私と同じ様なスタイルの方であるならば、参考になる箇所がいくつか有る
のではないかと思います。
狙っている優位性の意味を明確化する助けになるのではないでしょうか。



2.人はなぜだまされるのか  石川 幹人 著

人はなぜだまされるのか―進化心理学が解き明かす「心」の不思議 (ブルーバックス)




本書にて、人類がここ数千年で本質的には大して成長していないことを実感
できます。

だまされ易いパターンから逃れることは、人の特性として困難であり、今後も
だまされ続けるだろうということが、理解できるのではないでしょうか。

だまされ易い事柄の具体例と、その原理を進化心理学の見地から解説されて
います。
理屈を頭に入れることによって、回避する確率を上げて頂ければと思います。

感情に流されて損失を重ねてしまっている方は、その理由のヒントを見つける
ことができるかもしれません。



3.「韓非子」を見よ!  守屋 洋 著

「韓非子」を見よ! (知的生きかた文庫)




中国の古典「韓非子」についての解説本です。
(「矛盾」という言葉の出典元。)

ちょっとしたミスで簡単に命を落としかねない時代を、しぶとく生き抜いて
きた実戦の知恵が学べます。

的外れな努力をしていることに、気付けたりするかもしれません。

現在でも十分に応用可能な内容が含まれていますので、有効活用して
頂ければと思います。



それでは。
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パラサイトであることを自覚する

為替相場は、様々な生き物がうごめく弱肉強食の世界です。

中長期のトレンドを作る実需筋、目先の利益を得るために仕掛けてくる投機筋。
それら相場を直接的に動かしている主役格は、行動原理も規模も多種多様で
あり、ランダム性の強いものとなっています。
その様な状況で個人投資家が真っ向勝負を挑んでも、ランダム性に飲み込まれて
しまい、手数料を超える優位性を確保することは困難と考えます。

個人投資家が最も生き残り易い身の振り方が、寄生だと考えます。
自分の宿主が隙を見せるのをひたすら待ち、見つけた隙につけ込んで分け前
をかすめ取るイメージでしょうか。
寄生の仕方(トレードスタイル)は、相手にする宿主によって異なります。

慣れてくると宿主の大きな動きまで読めるような気もするかもしれませんが、
個人的には大きく狙うのは、好みではありません。
それは、宿主が目標を達成してもしなくても、自分の利益を確保したいからです。
大きく狙い始めると、宿主と行動がカブることになり、共倒れの危険性が増し
てしまいます。

寄生というと、何か後ろめたい気がするかもしれませんが、それは勘違いです。
そもそも生態系全体は地球に寄生しているとも言えますし、生き残る上でごく
普通の戦略となります。

自分が弱者であり、パラサイトであるということを理解した上で、したたかに
行動しては如何でしょうか。
立場を真に理解できていれば、無意味な行動を避けられるようになります。

相場の世界では、格好良く立ち回る必要はありません。
目的は稼ぐことです。
ご自分の見つけたスタイルを昇華させ、泥臭くともしぶとく生き抜いて頂ければ
と思います。


それでは。
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