MT4 ローソク足の詳細情報表示

EXITルールを改善したいという目的で、ローソク足の各種データを調査しようと
思いネットで探したのですが見つかりませんでした。
基本的なデータですので、どこかに転がっていそうな気もするのですが、探すのが
面倒になり自作してみました。

今回は有償での御提供とさせて頂きます。
簡単に有益なデータが得られると思いますのでお勧めです。

使いこなすことができれば、収益の改善に結びつくのではないでしょうか。
少なくとも何らかの気付き事項があると思います。

MT4 BAR DATA00

BAR DATA img
DLmarketで購入

1.パラメーター「Bar_N」にて、データ表示するローソク本数を指定できます。
  最新の未確定ローソクは集計の対象外としています。
  最新1本前の確定したローソクから起算して Bar_N本 までを対象とします。

2.チャートに表示中の通貨ペア・時間軸に対しての数値を表示します。
  (背景を塗りつぶしている為、チャートは見えなくなっています。)
  パラメーターで設定した本数分のローソクがチャートに読み込まれていないと
  十字線カウント等がおかしくなります。

3.ローソクの実体長さや値幅については、時間軸毎に表示範囲を指定できます。
  通貨ペアの特性に合わせ、必要に応じて修正して下さい。
  (初期設定はドル円に合わせたつもりです。)


本インジケーターによって、指定した通貨ペア・時間軸ついて各種過去データの
分布状況がわかります。
切り分け方は様々ですが、分布状況が明確になることではじめて、通常と異常
の定義が可能となります。

特徴を事実として認識することが、独自のルール作りの為の参考になるのでは
ないでしょうか。
本インジで得られるような基本的データはFXトレードを実施する上で、最低限
知っておくべきではないかと思います。





先週(6/19)からFXDD(ソードフィッシュ口座)のスプレッドが広がってしまい
ました。

ソードフィッシュ スプ

その前日までは、USDJPYで 0.6Pips程度 だったものが 1.2Pips程度 と
約2倍にもなっています。

問合せしてみたところ
「こちらの件、現在Swordfishご利用のトレーダーが増えすぎ、非常に大量の
発注がされる為に今後のトレード環境を保つ為の一時的な調整がされて
おります。」
との回答。

レバレッジ200倍以上でスプレッドも低く、違和感無く使えていたので気に入って
いたのですが残念です。
他の業者と比較するとまだマシな方かなということで、しばらくはこのまま利用
しようかと思いますが、他で良いところがあれば教えて頂きたいです。
「一時的な調整」という表現でしたので、早く元の水準に戻ることを願ってます。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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チャートパターンでタイミングを取る

今回はフラクタルのサイン配置からチャートパターンが完成したことを想定し
サインを表示するインジケーターを紹介します。

MT4 W_Switch01

HT_W_Switch_Trial_V00 ← ダウンロード(左クリック)
(期間限定試用版 ~2014年7月13日)
期限超過後は土・日の時のみ表示が可能となります。

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<フラクタルラインの意味>
MT4に標準で準備されている Fractals というインジケーターは5~9本の
ローソク足の配置を確認し、山・谷(転換ポイント)が形成された時にサインを
表示します。

Fractals.mq4 ← コードを確認したい方はコチラ

時間軸をそのままで考えた場合、転換サインの最小単位と考えて良いかと
思います。
その場所では、より下位の足で確認すると、Wトップ・Wボトムや三尊・逆三尊の
パターンが発生していたりします。

「HT_Fractals_V04」はフラクタルサインが発生した位置にラインを引く
インジケーターです。
ラインはローソク足に通過されるまで延長される仕様となっています。
今回紹介するインジケーター内で呼び出して計算で使用していますので、
「HT_Fractals_V04」はインジケーターフォルダに入れておいて下さい。


<インジケーター仕様>
1.出現したフラクタルラインが抜かれずに守られた状態で、新規のフラクタルライン
  が発生した時に白抜き矢印サインを表示します。
  (Wトップ・Wボトムや三尊・逆三尊の完成を想定。)

  ①守られたフラクタルラインと新規フラクタルラインの価格差が、パラメーター
   「MIN_Height」「MAX_Height」で設定した範囲内の時のみサインが発生
   します。

  ②守られたフラクタルラインと新規フラクタルラインの時間差が、パラメーター
   「MIN_Interval」「MAX_Interval」で設定した範囲内の時のみサインが
   発生します。

2.サイン発生時、近傍のフラクタルライン位置に★マークで利確サイン、
  ◆マークでストップリミットサインの参考位置を表示します。
  (あくまで候補の一つです。状況に合わせて修正して下さい。)

3.★マークから現在価格までの価格差がパラメーター「MIN_Profit」よりも
  大きい時のみエントリーサイン(白抜き矢印)が発生します。
  初期値は0にしています。単位はPipsです。

4.フラクタルサインを計算する時間軸の初期設定はM15としています。
  トレードスタイルに合わせて変更して下さい。
  中長期の時間軸を設定することで、背景として利用しても良いかと思います。
  (時間軸を中長期に設定する場合は、範囲を設定する他のパラメーターも
  合わせて変更して下さい。)

5.一度守られたラインが抜かれた時、抜いた側の勢力の攻撃が始まったと仮定
  します。
  最後に抜いた側が攻撃の番であるとして記憶し、攻撃中の勢力のサインのみ
  表示する仕様としています。


本インジケーターは単一時間軸で考えた場合の用途はタイミング取り用となり
ます。
攻める方向を決める根拠は別で対応し、構えている最中に本インジのサインで
エントリーするという使用法を想定しています。

前記事で紹介した「HT_Trigger」との組合せをお勧めします。
御自分のトレードスタイルや好みに合わせたルールを追加することで、
オリジナル手法を構築して頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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シンプルにトレンドフォローをする為に

トレードを始めて先ず練習するのがトレンドフォローという方は多いのではないで
しょうか。
簡単に言うと「トレンドが発生したのを確認し、それをフォローする。」だけです。

そこで「何をもってトレンド発生と定義するか」等、ルールを決めて対応しようと
するのでしょうが、曖昧で不安定なものになりがちです。

巷のインジケーターの助けを借りてルールを構築しようとしても、手数料を超える
優位性すら確保できないと思います。
それは各種インジケーターが縦軸の情報を有効活用できていないからだと
考えます。

という訳で今回はトレンドフォロールールの構築補助用として作成したインジ
ケーターを紹介させて頂きます。

mt4_tr02_1
mt4_tr02_2
mt4_tr02_3


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クリックして頂くと、ダウンロードリンクが以下に展開表示されます。



<定義・ロジック>
1.トリガーとなる波が発生した後、その動きを継承する波を短期的に狙うことが
  目的です。
  中長期で継続する上昇・下降をごっそり狙うものではありません。
  狙う波のサイズはトリガーのサイズに依存します。

2.節目を定義する為にフラクタルラインを利用します。
  インジケーターのフォルダに「HT_Fractals_V04」が入っていないと
  本インジケーターは機能しません。(内部計算で利用。)
  ライン出現後、抜かれずに守られたまま同色のラインが出現した時、守られた
  フラクタルラインを節目と定義します。
  (全てが全て機能する訳でなく一つの候補と考えて下さい。)
  ダウ理論的に言うと押し安値・戻り高値に相当するラインを節目とします。

  初期設定ではフラクタルサインの時間軸パラメーターをM15にしています。
  私はM5チャートに表示させて利用しています。
  トレードスタイルに合わせて変更してみて下さい。
  (M15以外については、ほぼ未検証です。)

3.節目を抜いた後、少ない戻しで更に次の節目を抜いた波をトリガーと判断し、
  矢印サインを表示します。
  トレンドフォローを狙うのであれば、短期的であっても少なくともこのレベルの
  節目を抜いた波をフォローすべきではないかと思います。
  (サインは出現しないが、明らかに重要な節目を抜いた波が発生したと判断
  できる場合は御自分の判断を信用して下さい。)

4.トリガー発生時、エントリー方向とは反対側の最も近い節目をストップリミットを
  置く候補として赤と青の◆ラインで表示します。
  (あくまで一つの候補です。チャートパターンから守られる可能性が高いであろう
  位置を判断して下さい。)

5.トリガーが到達した高値・安値をピンク・水色のラインで表示します。
  利益確定の候補としてご利用下さい。
  その時の相場環境に合わせて、早めの候補で利確するのか、値を更新した
  先の次の目標地点までホールドするのか判断することをお勧めします。

6.トリガー発生後、「エントリーする/しないの判断」「エントリーのタイミング」は
  相場環境やトレードスタイルに合わせて決めて下さい。
  先ずは自分の得意な「トリガーパターン+引き付けパターン」の組合せを
  見つけて、その精度を上げることに専念しては如何でしょうか。

7.オマケ的要素としてトリガーを1波とみなした時、戻りの2波を狙う場合のサイン
  表示機能を入れてあります。
  ①トリガーの到達した高値・安値位置を「0%」、◆ライン位置を「100%」とし、
   パラメータの「ENTRY_Percent」で設定した % の位置でエントリーし、
   「EXIT_Percent」で設定した位置でイグジットする手法です。
   (◆ライン表示プログラムの制約で「EXIT_Percent」の%設定は100未満
   として下さい。)

  ②高値・安値から◆ラインまでの値幅が「MIN_Width」と「MAX_Width」で
   設定したPipsの範囲内の時のみサインを表示します。

  ③サインとして下記マークを表示します。
    ÙÚ:エントリーサイン
    µµ:利益確定時のEXITサイン
    xx:損切り時のEXITサイン

  初期設定のパラメーターはEAのバックテストで最適化した結果にして
  いますが、出現回数が極端に少なくなってしまいました。
  (通貨ペアはドル円、スプレッド1Pips、2005年~2014年6月までの
  FXDD1分足データを利用。)

tr_bt01

  フィルター的なものを一切入れてませんので、大した結果になっていないと
  思いますが、このロジックで聖杯探しをする気もありませんので、これ以上
  時間はかけない予定です。
  パラメーターを変更することで表示回数を増やし、裁量判断をフィルターとする
  ことで活用してみても良いかもしれません。


本インジケーターの主目的は「トレンドフォローを構えるタイミング」を一定にする
ことです。
別に安定したルールがある方には不要なものになると思われますが、現状
バラツキが大きいと感じている方のお役に立てるのではないでしょか。

今回ご紹介するインジケーターは開発途中の試用版という扱いとさせて頂きます。
将来的に有償版として提供したいなと思っていますが、有償ならばいらないです
かね?
ロジックは全て上に書いてあるので、インジ無しでもサイン出現タイミングは予測
できると思われます。





fx-on.com さんのホームページ内で「HT_Position_Hunter」
の特集記事を掲載して頂きました。
興味のある方は是非ご覧になって下さい。

今回ご紹介したインジケーターとの組合せで戦略の幅も広がるのではないかと
思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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希望インジケーターのアンケート結果

アンケートに御協力頂き、ありがとうございました。

アンケート2

現在、別件に時間を取られており、リクエストへの対応はしばらくできそうもありません
ので、希望インジケーターのアンケートは終了しようかと思います。

アンケートにてコメントを頂いたことで、色々と参考になりました。
これからのインジケーター作成に少しでも反映できればと思います。

何かしらのリクエストがある場合は、メールやブログのコメントにて連絡をお願いします。

アンケートは「現在のトレードスタイルは?」というものに変更しましたので、宜しければ
気軽に御回答をお願いします。





ライン同期プログラム「HT_Line_Sync」ですが、
「サブウィンドウにライン等を引くと消えてしまう」
という不具合があることを読者様からコメントにて教えて頂きました。
御連絡ありがとうございました。

サブウィンドウにライン等を引いても消えないように変更したものをUPしておきますので、
必要な方はダウンロードしてみて下さい。
(見分け難かったのでファイル名末尾を修正しました。)

HT_Line_Sync_VR01 ← ダウンロード (即時反映)
HT_Line_Sync_VT01 ← ダウンロード (ティック更新で反映)

本インジケーターは私も気に入って利用しているのですが、現在はサブウィンドウを
利用していないので不具合に気付きませんでした。
他のインジケーターにつきましても、不具合に気付かれましたら連絡を頂けると
ありがたいです。

それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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リクエストにお応えしてみました

アンケートにてリクエストを頂いたものについて試作品を作成しましたので紹介
します。
詳細が不明な点につきましては、勝手に決めてみました。
変更・修正したい内容等がありましたらコメントやメールにて御連絡下さい。


mt4 fibo00


【リクエスト1】

「5分足の直近12本(一時間分)の高値と安値の差をPIPS値で表示してくれるもの
があれば、ポジポジ病患者としては助かります。ATRは漠然としているので‥‥」

HT_BAR_INFO_V00 ← ダウンロード(左クリック)

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1.直近のローソク足情報をチャートの角に表示するプログラムとしました。

2.パラメーター「Bar_N」で計算するローソクの本数を指定できます。

3.表示内容
 ①最高値 : Bar_N本のローソク中の最高値を表示
 ②最安値 : Bar_N本のローソク中の最安値を表示
 ③値幅  : 最高値と最安値の差をPips表示
 ④合計  : Bar_N本の各ローソク長さの合計値をPips表示

4.表示内容の名称はパラメーターで文字を変更できます。
  文字を空白にすると数値も含めて非表示になります。


ATRと意味は大差ないんですが、役に立ちますでしょうか。
文字の仕様はパラメーターで色々と修正可能な様にしましたので、好みに合わせて
お試し下さい。





【リクエスト2】

「四角のオブジェクトを引いたときに、横軸に時間、縦軸にフィボナッチが表示されるようなものが欲しいです。」

HT_FIBO_V00 ← ダウンロード(左クリック)


1.パラメーター「Keyword」で指定された文字(初期値:f)を四角オブジェクト又は
  トレンドラインの「説明」欄に記載すると、処理が適用されます。
  「Keyword」に空白を指定すると、全てのトレンドラインと四角オブジェクトに
  処理が適用されます。

  ピンと来ない場合は、過去記事「四角オブジェクトの自動延長プログラム」
  の内容を参照下さい。

2.始点側の辺に沿って時間(分)を表示します。

3.フィボナッチ表示用として7本のラインを用意しました。
  線種・色・位置・注記文字等をパラメーターで設定できます。
  ライン始点部にPips表示機能を付けてみました。


標準装備のフィボナッチリトレースメントを使った方が良いかなという気がしないでも
ないですが、もう少し工夫すれば実用に耐えそうな気もします。

色々と盛り込むうちにかなりゴチャゴチャしてしまいました。
必要な部分以外は非表示にすることをお勧めします。
多少でも有用性が出せれば良いのですがどうでしょう。





【リクエスト3】

「水平線にPrice情報を縦軸とは別にチャートに自動で大きく表示できないもので
しょうか?
また、ライン同期プログラムにも反映できれば、すばらしいと思うのですが。」

HT_ALERT_LINE_VK00-3 ← ダウンロード(左クリック)


1.既存のインジケーターに機能追加する形で対応しました。
  「アラートライン(別バージョン)」

2.パラメーターで価格情報の表示/非表示・文字サイズ・位置等を設定可能と
  しました。
  初期設定では価格情報を非表示としています。
  表示させる場合は「Price_Text」をtrueに変更して下さい。

大きく表示したいとのリクエストですが、初期値はあまり大きくしていませんので、
好みに合わせて調整して下さい。
ライン同期プログラムと同時使用できるはずですのでお試し下さい。





引き続き、欲しいインジケーター(ツール)のアイデアをアンケートにて募集
していますので、お気軽にコメントを頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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ライン同期プログラムへの機能追加

コメント等でリクエスト頂いた内容を反映し、ライン同期プログラムを修正
しましたので紹介しようかと思います。
(ライン以外も同期させているのでファイル名に若干の違和感。)

mt4 LS01

HT_Line_Sync_V01 ← ダウンロード (即時反映)
HT_Line_Sync_V01-1 ← ダウンロード (ティック更新で反映)

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1.元の仕様につきましては、過去記事を参照下さい。
  「ラインの同期プログラム」

2.同期するオブジェクトに下記を追加しました。
 ①角度指定トレンドライン
   移動時は始点と角度を同期させる仕様です。
   HT_ALERT_LINE_VA との同時使用を前提にしています。

 ②四角オブジェクト
   「四角オブジェクトの自動延長プログラム」と同時使用する場合、
   オブジェクトに変更を加えるプログラムが複数となりますのでご注意下さい。
   延長が停止するべき位置を同期による変更で通過したりします。

 ③フィボナッチアーク
   「MT4でもMT5のような矢印が使いたい」で紹介した矢印用のオブジェクトに
   フィボナッチアークを利用していますので、とりあえず盛り込んでみました。
   個人的には、矢印ラインは同期させなくても良いかなとも思いますが、
   判使用してみた上で断して頂ければと思います。

 ④垂直線
   アンケートにてリクエストを頂きましたので反映しました。
   検証の際には役立ちますでしょうか。
   検証の効率化には「MT4 チャートの同期(検証用プログラム)」
   もお勧めします。

3.各オブジェクトを同期させるかどうかは、パラメーターにて選択可能としました。
  初期設定では「水平線」と「トレンドライン」のみが有効となっています。
  追加分のオブジェクトを同期させたい場合は、パラメーターを変更して下さい。


既にオブジェクトが描画されているチャートに本インジケーターをセットすると、
指定された全オブジェクトを他の時間軸にも反映しますので、多数描画している
方はご注意下さい。
できればシンプルなチャートで試用した後に実用に移られることをお勧めします。

個人的には水平線とトレンドライン以外は同期させない予定ですので、今回追加
したその他オブジェクトの同期動作については不具合等に気付かない可能性が
あります。
もし気付き事項がありましたら、アンケート・コメント・メール等にて御連絡を
頂ければと思います。





ついでに細かい修正を加えたその他のインジケーターも紹介します。

【矢印表示プログラム】

HT_VECTOR_V02-1 ← ダウンロード(左クリック)

(1)同期プログラムと同時使用する為に修正しました。
  (オブジェクトを同期させる際に名前が変更されることに対応。)

(2)チャートの組表示切替時に正常動作できなくなる不具合を修正。
  組表示切替時はチャート縦幅情報の読み込みに失敗してしまうことが
  原因でした。


【縦グリッドプログラム】

HT_V_Grid_V00-2-3 ← ダウンロード(左クリック)

(1)チャートの組表示切替時にローソク上側のグリッドが最初のティック更新まで
  表示されない不具合を修正。
  こちらも組表示切替時のチャート情報読み込み失敗が原因でした。
  (組表示切替を頻繁にされない方は以前のバージョンのままで構わない
  と思います。)


引き続き、欲しいインジケーター(ツール)のアイデアをアンケートにて募集
していますので、お気軽にコメントを頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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