各時間軸における方向感のメモ

トレードの準備をする際、長い時間軸から順に各チャートでの方向感を確認
するのですが、目の前の値動きに集中していると、準備時に確認した中長期
の方向判断をいつの間にか忘れがちになったりしませんでしょうか。
そこで、準備時の判断を視覚的にわかり易く表示するメモプログラムを作って
みました。

MT4_DM100

HT_DIRECTION_MEMO_V1.00 ← ダウンロード(左クリック)
HT_DIRECTION_MEMO_V1.02 ← ダウンロード(左クリック)(組表示対応)

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1.メモとして表示する時間軸はパラメーターで選択できます。

2.方向の表示切替操作は全て手動式です。
 ①ボタンを押すとパラメーターでの設定に従いボタン色が変化します。
 ②押されて色変化したボタンをもう一度押すと未選択状態に戻ります。
 ③「上昇」「下降」のどちらかのみが色変化する仕様としています。


何らかの基準で判断した方向を明確な視覚情報として記録し、一見して
再確認できるようにすることが本プログラムの目的となります。
状況に合わせた戦略を検討する際の手助けになればと思います。

ややアナログ過ぎでしょうかね。
個人的にはこんな感じも好きなんですが、如何でしょうか。

継続して表示しておくことで、自分のトレードスタイルにマッチした得意な
状況というのが見えてきませんでしょうか。
あまり難しいことをしようとせず、理解できる範囲でシンプルな戦略を
組み立てて頂ければと思います。


方向感の判断の助けとして、攻防の決着や仕掛けのタイミングを表示
してくれる

 HT_Trigger

 HT_Turning_Point

をおススメします。
定量的な判断材料の一つとして活用できると考えます。
オリジナルシステムの構築にお役立て下さい。





リクエストを反映し、ローソク足確定までの残り時間表示をするプログラム
HT_BAR_TIME を少し修正しましたのでUPしておきます。

HT_BAR_TIME_V2.07 ← ダウンロード(左クリック)

確定前の予告タイミング(アラートタイム設定時間)で音を鳴らすモード
を追加しました。
興味のある方はお試し下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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リクエスト対応(MT5 RCI)とか

MT5でRCI (Rank Correlation Index) が見たいとのリクエストに対応。
正直申しますと、この手の平均系指標全般に対して実用的な興味は無いのですが、
「何故MT5版を見かけないのかな?」という興味から作ってみました。

MT5_3RCI100

HT_3RCI ← ダウンロード(左クリック)

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内容としてはMT4版の「SpearmanRankCorr.mq4」の中身を拝借し、MT5に
合わせてチョコチョコ修正しただけです。
全くオリジナリティーが無い代物となっていますが、興味が有ればお試し下さい。





「HT_Volatility_INFO_V01の簡易バージョンが欲しいです。
私としてはATR値だけで背景にこの警告を出したいのです。」
とのリクエストを頂きましたので、Volumes の条件を選択できる機能を
追加しました。

MT4_Vola_Zone

HT_Volatility_INFO_V1.01 ← ダウンロード(左クリック)

他の機能は変えていないつもりです。
お好みに合わせてご活用下さい。





ゾーン延長プログラムもいくつか修正しましたので、ついでにUPしときます。

HT_Zone_Extend_V1.02 ← ダウンロード(左クリック)

1.値幅のテキスト表示をオブジェクト選択中だけとするモードを追加。

2.上端・下端価格及び値幅情報をツールチップ表示する機能を追加。

3.吸着距離の設定をPips指定からピクセル指定に変更。

4.未来方向へ突き抜けてゾーンを延長させる機能を追加。


細かい修正のみで大きな機能変更はありません。
追加機能に興味のある方はお試し下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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リクエスト対応 (長いヒゲ)

アンケートにて
「ロウソク足に長いひげが出たときにサインを表示するものが欲しいです。」
とのリクエストを頂き、何となく作ってみました。

MT4_PB100

HT_Pin_Bar_V1.00 ← ダウンロード(左クリック)

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1.ヒゲの長さ判定モードは「ATR比率判定」「Pips判定」の2種類から選択できます。
  「Pips判定」の場合は、単純に設定Pipsが判定基準です。
  「ATR比率判定」の場合は、「ATR計算周期」で計算したATR値に、設定した
  ATR比を掛けた値が判定基準となります。

2.長さに加え「反発率」も判定基準として採用しました。
  反発率の計算内容は
   上ヒゲの場合 (高値-終値) ÷ (高値-始値)
   下ヒゲの場合 (終値-安値) ÷ (始値-安値)
  とし、パラメーターで設定した値が判定基準となります。


以前、同じ様な思いつきで似たようなものを作ったことがあります。
その時は、特にコレといった収穫はありませんでした。

今回は、当時採用していなかった「反発率」を入れることで、何か新たな気付き
が生まれないかなと思い作成してみました。
皆さんの検証作業の助けになればと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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MT4 Build765対応

今朝 MT4 を立ち上げるとアップデートが進み、Build765に変化。
普段利用しているインジで動作不良を起こしたものがありましたので、
取り急ぎ修正版をUPします。

MT4_BD765

<グリッド表示プログラム>
HT_Grid_V03-4 ← ダウンロード(左クリック)

<アラートライン>
HT_ALERT_LINE_V02-6 ← ダウンロード(左クリック)

<水平線用アラートライン>
HT_ALERT_LINE_VK01-3 ← ダウンロード(左クリック)

<角度指定トレンドライン用アラートライン>
HT_ALERT_LINE_VA01-5 ← ダウンロード(左クリック)

<高値・安値表示プログラム>
HT_High_Low_V1.01 ← ダウンロード(左クリック)

<矢印ライン表示プログラム>
HT_VECTOR_V02-4 ← ダウンロード(左クリック)

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頻繁なアップデートはまだまだ続くのでしょうかね。
あまり恩恵を頂くような改善は感じられず、無駄な手間ばかり
取られている気がします。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



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MT5 複数チャート同期プログラム

コメントにて頂いたリクエストを反映し、 HT_Chart_Sync のMT5バージョンを
作成しました。
興味のある方は体験版をお試し下さい。

実際に体験して頂いた上で、ご自分にとって必要な物であるかを判断して
頂ければ幸いです。

MT5_CS_T100

HT_Chart_Sync_Trial_V1.00 ← ダウンロード(左クリック)
2014年12月21日までの体験版です。
それ以降はチャート立ち上げ後、約10秒間で消えるようになります。

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機能はMT4バージョンと同様ですので、仕様の詳細につきましては 過去記事
を参照下さい。

検証で複数時間軸を利用されているのであれば、本プログラムを利用することで
作業効率は格段にUPすると思います。
一つでも気付き事項を得るための手助けになることを願います。


販売はMT4バージョンに同梱する形としました。
MT4用とMT5用の2ファイルをZIP圧縮して1つのファイルとして御提供しますので、
解凍して頂き、必要な方のファイルをご利用下さい。

過去にHT_Chart_SyncのMT4版を御購入済みの方で、MT5版の利用も
ご希望される場合は、御購入サイトに登録されているアドレスからメールを
頂ければ、MT5版のファイルを送付させて頂きます。
お気軽に御連絡下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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少しだけプログラム修正&その他

アンケートにて頂いたリクエストを反映し、高値・安値表示プログラムを少し修正。

MT4_HL_V100

HT_High_Low_V1.00 ← ダウンロード(左クリック)

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今日・今週・今月の表示位置をパラメーターで「右/左」選択できるようにしました。
(初期値は右側表示です。)


引き続きアンケートを募集しています。
あまりお応えできていませんが、リクエスト等をお気軽に書き込み頂ければと
思います。




先日ご紹介させて頂きました HT_Gap_Line ですが、MT4の業者
によって表示が異なるようです。
3社ほどしか見ていませんが、かなり差がありました。
レート配信方式の差が影響するのか、ギャップのでき易さが違うようです。

私は表示用として、FXDDリアル口座のMT4を利用しているのですが、
デモ口座と違い常時通信が安定していておススメです。
HT_Gap_Lineとの相性が良く、それだけでも一見の価値有り。
(詳細についてはご自分でご確認下さい。)


これから新規の口座開設を考えている方は FinalCashBack さん

を経由して申し込むことでキャッシュバックが得られますのでおススメです。


変化を望むのであれば先ず行動です。
優位性の賞味期限が切れる前に体感頂ければ幸いです。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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仕掛けの痕跡をギャップで捉える

FXで大きな窓開けをすることは週明けの朝一以外ほぼありませんが、通常時でも
まれに小さなギャップは開く時があります。
取引量が少ないことが原因で値が飛ぶこともありますが、大きなポジションが
動いたことが原因である場合もそれなりにあると思われます。

大きなポジションが入っている場合は、そのレートがレジスタンス・サポートライン
として機能する可能性が出てきますので、そこにラインを表示するインジケーター
を作ってみました。

MT4_GL100

HT_Gap_Line_Trial_V1.00 ← ダウンロード(左クリック)
2014年12月19日までの体験版です。それ以降は土・日のみ表示可能となります。

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1.時間の切り替え部分に注目していますので、基本的に情報量の多いM1チャート
  にセットすることを推奨します。

2.検知するギャップ量の初期値は「0.5Pips」に設定しています。
  トレードスタイルやお好みに合わせて調整して下さい。


M1チャートを常時凝視している方以外は見落としてしまうようなギャップを
見える化できます。
発生までの展開を確認することで、そのラインを重視するべきかどうかの判断は
必要となりますが、今まで小さなギャップを全く気にしていなかった方にとっては、
シナリオ構築の為の材料が一つ増えるのではないでしょうか。


「原理が単純」「中身はほぼ既存プログラムの流用」ということで、本プログラムは
あまり手間をかけずに作ることができました。
単独で提供させて頂く程のものではないかなと判断しましたので、オマケ扱いに
しようと思います。

とりあえず先日ご紹介した
HT_Follow_Target
HT_Turning_Point
にオマケとして同梱させて頂こうかと思います。

購入済みのお客様で再ダウンロードができない場合は、購入先サイトに登録されて
いるメールアドレスから御連絡下さい。
直接ファイルを送付させて頂きます。

オマケ扱いしているからと言って、役に立たないという訳ではありませんよ。
 ①付帯の前提条件を好みで決める
 ②「前提条件成立+ライン反発確認」の時にタイトロスカット設定でカウンター
 ③相場側の都合に従ってEXIT
スキャルパーにとっては、これだけでも十分使えると思いますが、如何でしょうか。
原理からしても機能は HT_Turning_Point と似ているかと思います。
有用性につきましては体験版にて、ご自身でご確認下さい。


孫子の兵法の中に「敵の守らざる所を攻めろ。」という意味合いの言葉が
ありますが、相場の中でちっぽけな存在でしかない個人投資家が活路を
見出す為には重要な考えだと思います。
かつてそれなりに有効な時期も有ったであろう往年のセオリー等は、相場
参加者の心理を読む為の道具としてならば使えますが、そこから優位性は
ほぼ生まれないと考えています。
それは「敵が当然のように守りを固めている所。」だからです。

これまでにも「敵の守らざる所」を攻める為の道具をいくつか紹介させて頂いて
いるつもりです。
既成概念にとらわれることなく、ご自身にて評価を下し、目の前にあるチャンスを
掴んで頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



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複数チャート同期プログラムの体験版

以前ご紹介させて頂きました HT_Chart_Sync ですが、試せるのは機能限定版
のみとしていました。
機能限定版では有用性の評価には不十分だと思われますので、期間限定ですが
機能は正規版と同等のものを体験版として紹介させて頂きます。

MT4_CS_trial

HT_Chart_Sync_Trial_V01-3 ← ダウンロード(左クリック)
2014年12月14日までの体験版です。
それ以降はチャート立ち上げ後、約10秒間で消えるようになります。

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複数時間軸のチャートを同期させて検証する為に作成したプログラムです。
詳細仕様につきましては 過去記事 を参照下さい。

追加したパラメーターの「同期モード」は、同期する対象を単独の通貨ペアと
するか全通貨ペアとするかを選択する項目です。

いくつか改良を加えましたので、機能限定版と比べて動作速度はかなり改善
されています。

期間中は全機能が通常通り利用可能です。
検証の作業性は間違いなく向上すると思いますので、興味のある方はこの
機会にお試し頂き、導入をご検討下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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偶然と必然のバランスが崩れる時

もし相場が完全にランダムウォークする世界であるならば、安定して収益を上げる
ことはシステムのスキをつく様なサヤ取り等の手法以外は困難となってしまいます。
実際には完全なランダムウォークではなく、収益に結び付けることが可能な偏りは
存在するのですが、ランダムな状態がほとんどだと考えています。
エネルギーがある程度安定した平衡状態がランダムウォークを発生させており、
それがある意味で普通な状態であると思われます。

収益を上げる為には、少なくとも手数料を超える量の優位性のある値動きが
必要となりますが、平衡状態から突発的に発生する第一波を出現前から予測
することは不可能です。
これは必要な情報が足りていないとか、分析能力が不十分とかという問題では
なく、本質的に予測することができないという特徴を持ったものであると理解
すべきです。

同様の性質を持ったものとして地震の予知があります。
未だにマスメディア等にて、過去の大規模地震のデータから周期を無理やり計算
して、次に大規模地震が発生するだろう時期を予測するような情報が流される
ことがありますが全くもってナンセンスです。
(平均系インジケーターを信奉することと同類の行為。)

ニュートン力学に慣れ親しんでしまった現在の世の中では、自然現象が周期に
従って発生するというシナリオは感覚的に受け入れ易いでしょうが、地震予知
に関してはあてはまらない概念です。
「ん?あてはまるんじゃない?」と思われる方は、相場の養分となってしまう
可能性大なので要注意です。
他の文献からの知識を得て頂いても、御自信の経験から気付いて頂いても
良いので、強いランダム性が支配する世界において、中長期的な未来予測は
不可能であるということを先ず学習して頂きたいと思います。
画期的な新理論の発見によって将来的には予測可能となる日も来るかも
しれませんが、少なくとも現代では無理です。

ではどうすれば良いかというと、結論としてはありきたりに聞こえると思いますが、
「第一波が発生してから対応すれば良い」ということとなります。
地震予知において信頼性がある程度確保されているのは、大規模地震が発生
した後の「余震発生」についての予測のみです。
逆に言うと余震以外についての予測は全くあてになりません。

相場も同じです。
第一波の発生を確認した後、状況に応じて適切な対応をすることで優位性が
確保されます。
相場をマジメに分析しているつもりで、いつの間にか「第一波の発生予測」
を必死になって行ってしまわぬようご注意下さい。
発生前の波の初動狙いをしているうちは、聖杯探しの無限ループから抜け
出すことはできません。

第一波発生のシナリオを事前に立てること自体は、発生後の対応をスムーズに
行う為の準備として有効です。
しかし、立てたシナリオが実現することを前提とし、発生前に行動を起こしてしまう
とトータルでの優位性は確保できなくなると思われます。
中途半端な行動を防止する為にも、第一波の発生を明確に定義することが重要
となってきます。
定義が曖昧ですと、その後の対応の仕方にもブレが生じてしまう為、効率の良い
成長を阻害すると考えます。
定義する為の材料は過去記事にていくつか紹介させて頂いていると思いますので、
参考にして頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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