グリッドプログラムの日本時間表示等を修正

グリッド表示プログラム 「HT_Grid」 に対し、コメントでのリクエストにて

「市場色別表示に関してですが、サマータイム追随。ヨーロッパ、アメリカで指定
できるようにして欲しいです。」

「期間区切りを任意の時間に設定できるようにしていただけると、ありがたいです。」

「このインジケータをサブウィンドウへ表示することはできないのでしょうか?」

というものを頂きました。

夏時間・冬時間の切替時期が来る度に、「自動で対応できたら便利かな」
という考えは思い浮かんでいたのですが、少し考えただけに留まり、今まで放置
していました。

その他につきましても対応してみましたので、興味のある方はお試し下さい。

MT4_GRD309

HT_Grid_V3.09 ← ダウンロード(左クリック)

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1.MT4サーバーと日本時間との時差の計算方式を選択するパラメーターを設けました。
  ・固定値  : パラメーター「時差(固定値)」で指定された値を利用して、表示する
           日本時間を計算します。(従来通り)
           現在が夏時間だとして、その時差に合わせると、過去の冬時間だった
           場所では、正しい日本時間が表示されなくなってしまいます。
           (過去検証等で日本時間を気にされる場合は不都合かもしれません。)

  ・自動計算 : MT4サーバーが切り替るアメリカ時間に合わせて、日本時間の計算
           に利用する時差の値を使い分けます。
           MT4サーバーの時間がアメリカの夏時間でも冬時間でも同じであるという
           業者を利用している場合は、夏も冬も同じ時差の値を入れて下さい。
           (初期値はFXDDでの時差が入力されています。)

2.時間背景色の対応時間は夏時間と冬時間で分けて入力できるようにしました。
  (計算モードで「固定値」を選択した場合は、夏時間の値のみを利用して色分け
  する仕様となっています。)

  計算モードで「自動計算」を選択した場合は、下記を夏時間として色分けします。
  ・アメリカ  : 3月の第2日曜日~11月の第1日曜日
  ・ヨーロッパ : 3月の最終日曜日~10月の最終日曜日
  (アメリカとヨーロッパで色分けの夏・冬切替タイミングを変えています。)

  従来は市場の開始時間パラメーターをサーバーの時間で表記していましたが、
  日本時間での表記に変更しました。
  (以前のバージョンでは時差の関係で正しく表示できなかった業者でも、今回の変更
  により、正しく表示されるようになったかもしれません。)

3.縦軸ラインの基準を1時間単位で左右にシフトできるよう、パラメーターを追加しました。
  これまでは、例えば24時間の間隔で縦軸を表示させた場合、ラインはサーバー時間の
  0時 の位置に表示されていました。
  今回の変更により、パラメーターに数値を入れることで基準位置を好みの位置へズラす
  ことができるようになりました。

4.縦軸ラインの描画モードを「トレンドライン式」と「垂直線式」から選択できるように
  しました。
  「トレンドライン式」は従来通りの表示です。
  「垂直線式」を選択すると、サブウィンドウにも縦軸が表示されるようになります。
  好みの合わせてご利用下さい。


成績向上につながりそうな要素は特になく、ほんのちょっとした便利機能の追加だけですが、
個人的には、頭の中にあった宿題が一つ片付いた感じがあり、少しすっきりしました。

FXDD以外のMT4ではほとんど表示確認をしていません。
もし気付き事項等がございましたら、コメント等にてお知らせ頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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オブジェクト同期プログラムと矢印プログラムを修正

オブジェクトの同期プログラム 「HT_Line_Sync」 に対し、

「どのチャートでラインをいれても同期されるので、下位足にのみラインがコピーされる
ような感じでは出来ないのでしょうか?」

とのリクエストを頂きました。
前々から欲しいかなと思っていた機能でしたので、対応してみました。

興味のある方は、お試し下さい。

MT4_CSC106

HT_Line_Sync_VT1.06 ← ダウンロード(左クリック)
HT_Line_Sync_VT1.07 ← ダウンロード(左クリック) (説明欄の同期機能追加)
(説明欄の同期機能は初期設定では OFF になっています。)

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1.パラメーターにて同期先チャートの時間軸を選択できるようにしました。
  同期での新規作成は、設定した時間軸のみに対して処理が行われます。

2.垂直線のみについては、他の通貨ペアチャートへも同期表示させるように
  しました。


基本機能の変更はありませんが、多少は使い易さが向上しましたでしょうか。
複数時間軸のチャートを同時に監視されているのであれば、本プログラムは
役に立ってくれると思います。





最近また、矢印表示プログラム 「HT_VECTOR」 をちょくちょく利用することになり、
気になる点を少し修正しました。

MT4_VEC205

HT_VECTOR_V2.05 ← ダウンロード(左クリック)
HT_VECTOR_V2.051 ← ダウンロード(左クリック) (フレームアウト時の処理修正)

1.フィボナッチアークというオブジェクトを矢印付きのラインに変換するプログラム
  です。
  (基本機能は従来通り。)

2.MT4のバージョンアップで利用可能となった関数を使うことで、座標計算の精度
  が少し向上。
  矢印がおかしな形になる確率が減りました。

3.引き付け参考用のフィボナッチマークの表示を少し変更。


個人的には好きなのですが、かなりマニアックなプログラムですかね。
有効活用できそうであれば、ご利用下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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ティック情報の表示

MT4にもティックチャートを表示する機能はあるのですが、そこから有益な情報を
得るのは至難の技かと思います。
そこで、ティックの値動き情報を単純化し、HT_Sec_Chart に表示する機能を
付けてみました。
(現時点では、MT4版のみの対応となっています。)

MT4_SCH106

HT_Sec_Chart_Sample_V1.06 ← ダウンロード(左クリック)
2015年5月29日までの体験版です。
それ以降は毎月ゼロの付く日(10日・20日・30日)のみ使用可能となります。

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1.上昇の動きは、上に伸びる赤いグラフ、下降の動きは、下へ伸びる青い
  グラフで表示します。

2.同一方向の値動きが継続する場合、グラフは延長されます。
  グラフ長さがパラメーターで設定した「Pips基準」を超えた場合、グラフの
  縁取りが黄色になります。
  (基準値は通貨ペアの特性に合わせ、好みの値に調整下さい。)

3.継続回数をカウントし、数値として表示します。
  継続回数が「回数基準」を超えた場合、数値の色が黄色になります。
  (数値には誤差が含まれていますので、あくまで参考値としてお取り扱い
  下さい。)

4.方向が上下反対になると、グラフ全体が左にズレて、新しいグラフが右端に
  出現します。


「ブレイクアウト」や「押し目買い・戻り売り候補での転換」の前後において、
本ティック情報を複数回観察することにより、そこで繰り返される特異な動きに
気付かれるのではないでしょうか。

ティック情報を凝視するような利用法は推奨致しませんが、新たな気付きを得る
為のツールとしてご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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縦軸スケールの自動調整

チャートの縦軸スケール設定ですが、チャートウィンドウ範囲からローソク足が
はみ出てしまうのを防ぐ為、チャートプロパティの「スケールの固定」設定は
OFFにしていました。

その状態で価格目盛部を上下にドラッグし、好みの幅に合わせて利用して
いました。
(この上下幅調整操作を、一体これまでに何回実施したでしょうか。)

かなり前に「スケールを好みの設定に自動調整できないか」ということで対応を
検討したこともあるのですが、当時は無理という結論に至り、それ以降はこの件
について思考停止状態でした。

ふと本件について思い出し、再検討した結果が今回の機能追加となります。

グリッド表示プログラム と ウィンドウ表示設定プログラム に対し同じ機能を
追加しました。
お好みに合わせてご利用下さい。

MT4_GRD308

HT_Grid_V3.08 ← ダウンロード(左クリック)
HT_Window_Custom_V1.01 ← ダウンロード(左クリック)


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1.縦軸レンジを自動調整する「自動スケール」というパラメーターを追加しました。
  初期設定では機能がONになっています。

  ONの場合、マウスドラッグによる自由な縦軸レンジの調整はできなくなります。

2.スケールは時間軸ごとに個別に設定できます。
  設定されたスケールに合わせて縦軸レンジが自動調整されます。
  トレード環境に合わせて数値を調整して下さい。

  設定されたスケールによるチャートの上下幅を超える値動きが有った場合は、
  ローソク足全体を表示するよう、上下幅を修正する仕様となっています。

3.チャート上下の端部に確保したいスペースを、パラメーターの「上部/下部スキマ」で
  設定できます。


個人的には、ムダな作業が省略されることで、快適さがかなりUPするのですが、
如何でしょうか。

少しづつでも裁量トレード技術の精度を上げて行きたいのであれば、所作の一つ一つ
にまで気を使って頂くべきかと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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アラートラインとボラ表示インジの機能追加

元々、アラートライン 「HT_ALERT_LINE_VK」 には、ラインに価格がタッチした時に
サウンドで通知する機能しか付けていませんでした。

特に違和感無く利用していたのですが、せっかくなので名前の通り、アラートでの
通知機能を付けてみました。
ついでにメール機能も追加。

興味のある方はお試し下さい。

MT4_ALL106

HT_ALERT_LINE_VK1.06 ← ダウンロード(左クリック)
HT_ALERT_LINE_VK1.061 ← ダウンロード(左クリック) (通貨ペア名対応修正)

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1.基本仕様につきましては、「過去記事」 を参照下さい。

2.価格がラインにタッチした時、アラートやメールで通知する機能を追加しました。
  パラメーターの初期設定では「false」になっています。
  機能をご利用される際は、「true」に変更して下さい。

3.インジケーターをセットした後、チャートに水平線を引くと現在価格からラインまでの
  Pipsが数値で表示されます。(今まで通りの機能)

 ①ラインをダブルクリックして選択状態とし、Pips数値部分を1回クリックすると、
  数値の右側に ~ が表示されます。
  このマークの表示中がラインタッチでサウンドを鳴らす状態です。
  (今まで通りの機能)

 ②更にPips数値部をクリックするとパラメーターの設定状況に合わせて
  マークが切り替り、機能が変化します。
    : アラート通知
   * : メール通知


トレードスタイルによっては、有効活用できますでしょうか。
お好みに合わせてご利用下さい。





ボラティリティ表示インジケーター「HT_Volatility_INFO」にはボラティリティが
低い時、チャート中央にストップマークを表示する機能があるのですが、

「ストップマークが消える時に音を鳴らす機能が欲しい」

とのリクエストを頂きました。

先日少し修正したばかりですが、リクエスト内容を反映し、機能を追加しましたので、
紹介させて頂きます。

MT4_VIF103

【MT4版】 HT_Volatility_INFO_V1.03 ← ダウンロード(左クリック)

【MT5版】 HT_Volatility_INFO_V1.03 ← ダウンロード(左クリック)


1.基本仕様につきましては、「過去記事」 を参照下さい。

2.ストップマークが消えるタイミングでのサウンド通知機能を追加しました。
  ストップマークが表示されている時、マークをクリックすると中央にベルのマークが
  表示されて、サウンド通知セット状態となります。
  (再度ストップマークをクリックすると、ベルマークは消えます。)
  ベルマークがセットされた状態でストップマークが消えるとサウンドが鳴ります。


まだ少ししかテストできていませんが、個人的にはお気に入りの機能となりそうです。
良いアドバイスを頂き、ありがとうございました。

その他のプログラムにつきましても何かしらのご要望がございましたら、お気軽に
アンケート・コメント・メール等にてご連絡頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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斜めラインを積極的に使わない理由

チャートの横軸(時間軸)は一定に流れていません。
密度にランダム性の強い大きなバラツキがあります。
(参加者が流れをわざわざ一定に保つ動機は特に無く、それぞれの都合に従い、
好き勝手なタイミングで取引が行われています。)

仮にチャート上に大陽線が有ったとして、その大陽線は時間的にその位置にある
必然性は低く、もっと早い時間又は遅い時間に出現しても何ら不思議では無いと
考えます。
ちょっとした巡り会わせの違いや、サジ加減一つで横軸の位置は大きくズレても
おかしくないものです。

横軸の詳細位置にあまり意味がないということが理解できれば、斜めラインを
引いてもその傾き情報にはかなり大きな誤差が含まれており、利用価値が
薄いことも理解できるのではないでしょうか。


そもそも価格の表示自体にも誤差があります。
(業者間の価格差を見ても明らかなように、絶対的な数値というものは有りません。)
最低2点を利用する斜めラインはその誤差が更に倍増されてしまいます。
わざわざ情報の精度を下げる行為となります。


上記の理由から、斜めラインでタイミングを取る等のピンポイントな使い方は、
先ず避けるべきかと思います。
仮に利用するとしても、斜めのゾーン(領域)としてイメージし、参加者の意識の
方向性を漠然と捉える助けにする程度でしょうか。

個人的には、そのような方向性についても価格を直接利用した水平線系の
情報で判断しますので、斜めラインの出番はありません。


もしここまでの内容が腑に落ちたのであれば、未だに巷に氾濫している平均計算系
のインジケーターも同様に、良い性能を発揮できるはずが無いことも理解できるの
ではないでしょうか。(MA、ボリンジャーバンド、RSI等々)
その手の計算では何かしらの周期を決めて、その周期内の時間密度が一定で
あることを前提として結果が導かれます。
前提が間違っていますので、精度の高い結果が得られるはずもありません。


精度を求めるのであれば、価格情報を直接利用する必要があります。
私の好みについては、「まとめページ」 での評価ポイント状況を見ていただければ
ご理解頂けるかと思いますので、興味がございましたらご確認下さい。

ご自分の頭で理解し納得できるロジックのみ利用することをオススメします。
無意味な数値情報(単なる高勝率や高獲得Pips)等に踊らされないよう十分に
ご注意下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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オリジナルインジケーターまとめ

いつの間にか紹介済みのインジケーターがかなりの数になってしまいました。
読者の方が欲しいインジケーターに辿り着くだけでも大変だと思いますので、
まとめページとして今回の記事を作りました。
今後、各プログラムのバージョンアップを行った際は、本ページを最新情報に
合わせて更新して行く予定です。
(面倒なので、過去記事には追記しない予定。)

私の主観で、現時点のオススメ度を評価ポイントとして表示しています。
個人的にも実戦で利用しているのは「★★★」と「★★」の一部となりますので、
先ずはその辺りからお試し頂ければと思います。

は、×0.5 を意味しています。
私は利用していませんが、1個以下のランクのものについても、トレード
スタイルによっては、有効活用できる可能性があります。
お好みに合わせてご利用下さい。

ファイルをダウンロードしたい場合や詳細仕様を確認したい場合は、各ファイル名
をクリックして頂き、表示される紹介ページをご確認下さい。
(バージョン数値に最新の紹介記事へのリンクが張ってあるものもあります。)


<<有料インジケーター>>
名 称 Version 概 要 評価 備 考
MT4 MT5
HT_Sec_Chart V1.08 V1.05 秒足チャートを利用したスキャルピング用ツール ★★★ 特異動作から得た優位性を利用できる
HT_Endurance_Line V2.00 V1.06 退かされ組が発生した場所にラインを表示 ★★★ スキャル逆張り、デイトレエントリーポイント
HT_Trigger V2.11 V2.11 フォローする価値のあるトリガーを定義 ★★★ トレンドフォローをシンプルに構築する材料
HT_Turning_Point V2.00 V1.03 仕掛けを定義することで節目を認識し表示 ★★★ 環境認識による状況判断を容易にする
HT_Follow_Target V1.01 V1.01 波動の比率を利用して次のターゲットを表示 ★★★ 定量化された目標の候補が得られる
HT_Posi_Checker V1.00 - 転換実績情報を積算しポジション分布を表示 ★★★ シナリオ作りの為の客観的情報として利用
HT_Position_Hunter V00 - 偏ったポジションが狙われたところを表示 ★★★ 走りの初動候補情報が得られる
HT_W_Switch V00 - 設定したWパターンを検知して表示 ★★★ タイミング取り用ツール
HT_Gap_Line V2.00 - 検知したギャップ発生部にラインを表示 ★★ 急変部の情報を記憶して利用
HT_Fractals_Break V1.01 - Fractalsで定義した節目のブレイクを表示 ★★ 定量的なブレイク判断が可能となる
HT_Strong_Bar V1.00 - 強いボウズ足の起点にラインを表示 ★★ 大ポジション候補の視覚化
HT_Chart_Sync V1.05 V1.05 時間軸の異なるチャートの時間を同期させる ★★★ 検証作業を大幅に効率化
HT_BAR_DATA V1.13 - ローソク足データの各種統計情報を表示 ★★★ 値動き特性の本質を読み解く補助


<<無料インジケーター>>
名 称 Version 概 要 評価 備 考
MT4 MT5
HT_Line_Sync V1.19 V1.08 複数チャート間にてオブジェクトを同期表示 ★★★ 複数時間軸を利用した裁量トレードを快適化
HT_Grid V3.20 V3.07 縦横グリッド及び日本時間を表示 ★★★ チャートの視認性を向上
HT_ALERT_LINE_VK V1.17 V2.05 水平線に現在価格からの差を表示 ★★★ 節目価格の表示に利用
HT_ALERT_LINE_VA V1.15 V1.07 角度指定トレンドラインを強制的に水平化 ★★★ 短期水平線として利用
HT_Zone_Extend V1.08 V1.01 四角オブジェクトを右側へ延長処理 ★★★ ゾーン表示の自動延長
HT_Volatility_INFO V1.08 V1.03 現在のボラティリティ(ATR、Volumes)を表示 ★★★ 低ボラティリティでのムダを避ける
HT_DIRECTION_MEMO V2.00 V1.02 環境認識判断の結果をマークとしてメモ ★★★ MT4旧形式 :  V1.02
HT_High_Low V1.05 V1.02 主要な高値・安値情報を表示 ★★★ ボックス形式で視認性を向上
HT_R_Click_Assist V1.07 V1.05 右クリックを利用してオブジェクト作成を快適化 ★★★ 作図作業時間を短縮
           
HT_Time_Button V1.03 V1.02 デジタル時計を表示 ★★ 基本情報として利用
HT_BAR_TIME V2.10 V00-1 ローソク足確定までの残り時間を表示 ★★ 足切り替りタイミング認識のために利用
HT_Crosshair_Sync V1.06 V1.00 複数チャート間にてクロスヘアラインを同期表示 ★★ 裁量トレード、検証作業を快適化
HT_Important_Points V4.00 V1.00 注意事項等のコメントをランダム表示 ★★ 課題克服用の補助ツール
HT_Fractals V5.00 V01 Fractals関数で定義した転換部にラインを表示 ★★ ベーシックな自動レジサポライン
HT_Emotion_Record V1.00 V00 トレード記録用のマークを表示 ★★ 分析に必要な情報を得るために利用
HT_VECTOR V2.051- フィボナッチアークを矢印ラインに変換 ★★ MT4で矢印ラインを利用したい人用
HT_Attract_Zone V01 V00 終値分布データを利用して上下にゾーンを表示 ★★ 引き付け参考用
HT_ALERT_LINE_VT V1.03- トレンドライン式のアラートライン ★★
HT_Typical_Bar V1.01 V1.01 代表的な値動きの表示 ★★
HT_Clock V1.05 - アラーム付き時計 ★★
HT_WAVE V1.08 - 上位足の高値・安値を利用したZIGZAG ★★
HT_Analog_Clock V1.01 V1.00 アナログ時計 ★★
HT_Volumes_Bar V1.00 - Volumes比率をBidラインの色分けで視覚化 ★★
HT_N_Tick_Chart V1.03- 簡易的にNティックチャートを表示 ★★
HT_Simple_Panel V1.08- シンプルさを重視した発注操作パネル ★★ エキスパートアドバイザーファイルです
HT_Up_Down_Sign V1.02V1.02 MTFでの方向情報を円で表示 ★★
HT_Result_Table V1.02- トレード結果の表示ツール ★★
           
HT_MULTI_MA V1.04 V00 3~5本のMA情報を表示 MA好きであれば利用価値有り
HT_MULTI_MA2 V2.01 - 複数MA検証ツール
HT_Higher_Candle V1.12 V1.021 上位時間軸のローソク足をオブジェクトで表示  
HT_Pivot V1.02 - デイリーPIVOTラインを表示 レジサポ参考情報として利用
HT_Fractals_Wave V2.021 V00-2 Fractals関数を利用してジグザグラインを表示  
HT_Currency_Rank V4.00 V00 通貨の強弱情報を表示 環境認識の一つとして利用
HT_Fractals
_Wave_DATA
V01 - 波サイズデータを棒グラフで表示  
HT_Spread_Mark V1.00 V00 現在価格の指定Pips上下に短いラインを表示 引き付け時の目安ゲージとしても利用可
HT_VC_Candlesticks V01 - Volumes情報で色分けしたローソク足を表示 可能性は感じるも未活用
HT_Volumes_Shadow V00 - 過去のVolumes情報を価格軸に投影  
HT_Pin_Bar V1.02 - ヒゲ情報を表示 上手く設定すれば武器の一つになるかも
HT_Fake_Bar V1.00 - ワンデーリバーサル情報の表示 同上
HT_ZigZag_Channel V1.00 - ZigZagラインに沿ったチャネルゾーンを表示  
HT_ZigZag_H_Line V1.02 - ZigZagの頂点を利用した水平線表示 ZigZag式のレジサポ自動表示
HT_Window_Custom V1.01 - 標準の時間・価格軸の目盛表示を消去 HT_Gridにも同機能を搭載
HT_ALERT_LINE V02-6 V00-1 裁量トレード補助用の水平線4本を表示  
HT_Eraser V1.03 V1.01 オブジェクト消去の補助プログラム  
HT_FIBO V1.00- フィボナッチ情報の表示プログラム  
HT_Inspection V00-1 - 様々な指標の条件を設定可能な検証ツール ムダに聖杯探しするくらいならコレだけで十分
HT_LINE_WIDTH V01 - 点線や破線を太線で表示  
HT_TREND_ZONE V01 - 平行四辺形のゾーンを描画  
HT_Price_Movements V00-1 - 主要通貨ペアの値動き実績情報を表示  
HT_PRICE_DIRECTION V1.02 - 近々の値動き方向の情報を簡易表示  
HT_Bar_Trend V1.00 - トレンド継続検証用のデータ表示
HT_Colorful_MA V1.02 V1.01 傾きによって色が変化するMA
HT_Key_Custom V1.06 - キーボードに特定操作を割り付け コマ送り、サイズ表示、全削除、一時消去、ルーペ
HT_BB_ZIGZAG V1.00 - ボリンジャーバンドを利用したZIGZAGライン表示
HT_SIMPLE_ZIGZAG V1.02 - シンプルなZIGZAGライン表示
HT_2MA_ZONE V1.01 2本のMA間をゾーンとして塗りつぶし表示
HT_MTF_Candle V1.03 - サブウィンドウに好みの時間軸のチャートを表示
HT_EASY
_SYMBOL_SW
V2.03 V2.02 通貨ペア切替プログラム
HT_CORREL_RANK V1.01 - 相関係数を利用した通貨ランキングを表示
HT_Sub_Win_H_Fix v1.00 - サブウィンドウの高さを固定するツール
HT_Multi_Pair_MA V1.00 - 複数通貨ペアのMAを同時表示して比較
HT_HIGH_LOW_RATIO V1.01 - 陽線・陰線の出現率を棒グラフで表示
HT_Reversal_Chart V1.00 - 時間の流れを反転させたチャート
HT_Chart_Info V1.02 - スプレッドや価格情報をシンプルに表示
HT_Speedometer V1.00 - 瞬間的な速度を視覚化
HT_MEMO V1.00 - 付箋風のメモプログラム 
HT_Calculator V1.02 - 値幅・ロット・金額の計算機 
HT_Currensy_Flow V1.01 - 主要通貨の流れを視覚化 
HT_Line_Draw V1.00 V1.00 トレンドライン描画の為のショートカットツール 
HT_Pair_SW V1.00 - 通貨ペアの切替スイッチ 
HT_Template_SW V1.00 - 定型チャート一括適用スイッチ 
HT_EASY_EDIT V1.03 - オブジェクト編集を効率化 
HT_NOTE V1.02 - オブジェクトにコメントを付加 
HT_Layered_Candle V1.00 - 他の時間足を重ねて表示 
HT_Mark V1.01 - 記号描画の補助ツール 
HT_HI-LO_Line V1.01 - 上位足の高値・安値ラインを描画 
Heikin_Ashi V1.00 - 実体幅が自動変化する平均足 
HT_MTF_FIX_MA V1.02- 非階段状のMTF移動平均線 
HT_Scroll_Button V1.00- マウスクリック操作でチャートスクロール 
HT_Slim_Body V1.00- 極細ローソク足対応ツール ★
HT_P_SAR_ZigZag V1.00- パラボリックSARを利用したZigZag 
HT_Trash V1.00- ドラッグ&ドロップでのゴミ箱ツール 
HT_Higher_Color_Bar V1.00- 上位足情報をカラーバーで表示 
HT_Colorful_ZigZag V1.00- レンジ判定で色変化するZigZag 
HT_Current_Time_Keep V1.01- チャート右端基準で拡大・縮小操作 
HT_Line_Chart V1.00- MTF化したラインチャート 
HT_Flash_Bar V1.00- 代表的な値動き足を点滅表示 
HT_10-MA V1.00- 各種特性を10本のMAで検証 
HT_MTF_Bar V1.00- 上位ローソク足を表示するツール 
HT_OHLC_Line V1.00- 上位足の四本値からラインを引くツール 
HT_Colorful_Fibo V1.00- フィボの各ラインを好みの色や線種に変更 
         
HT_AUTO_TF_CHANGE V01 - 指定間隔で自動的に時間軸を切替表示  
HT_Trend_Line V02 - 自動で直近のトレンドラインを表示  
HT_Candlesticks
_Volatility
V01-1 - ローソク足ボラティリティデータを表示  
HT_BAR_INFO V1.00 - 直近の高値・安値等の情報を表示  
HT_BB_WIDTH V1.00 - ボリンジャーバンドの幅数値を表示  
HT_Cross_Balance V00 - ペア合成計算結果とチャート情報の差を表示  
HT_Currency_Ranking V02 - 通貨ペア強さ情報の表示  
HT_Dollar_Index V01 - 各通貨ペアのデータからドルインデックスを計算  
HT_MA_DIRECTION V1.00 - MA方向情報を表示  
HT_PAIR_HLINE V1.00 - 2本の水平線間の距離を表示  
Ichimoku_Normal V1.01 - 雲が塗りつぶされた普通の一目均衡表 
HT_BB_ZONE V1.02 - 3本のボリンジャーバンドの領域を塗りつぶし表示 
HT_FAT_MA V1.00 - Volumesの量に合わせて太さを変えるMA 
HT_Moon V1.01 - 月の満ち欠けを表示 
HT_H_Grid V1.01 - 横軸を等間隔に表示  標準目盛を非表示化
HT_Moving_MA V1.00 - 周期を変化させて移動するMA 
HT_Colorful_BB V1.02 - 色変化するボリンジャーバンド 
HT_Goniometer V1.00 - 角度を計測するツール 
HT_Envelopes_Zone V1.00 - エンベロープのゾーンを塗りつぶし表示 
HT_Heikin_Ashi_Bar V1.00 - 陰陽情報をMTFバー表示 
           


MT5のインジケーターや1個以下のものは、日常的な動作確認を実施して
いない為、何らかの不具合が内在していても気付かないことが多いです。
修正を希望されるような不具合等に気付かれた場合は、コメントやメール等にて
ご連絡を頂けますとありがたいです。
また、「このインジをもう少し○○したら・・・」等のアイデアがございましたら、
お気軽にご連絡頂ければと思います。

開発者様向けに、無料インジケーターのソースファイル(mq4)を有償提供する
 対応も個別に行っています。
 プログラムに興味が有り、参考にしたい方は、メールにて連絡下さい。

それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



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ボラティリティ表示とマルチMAプログラムを修正

以前紹介した 「Volatility_INFO」 を少し修正。

ついでにMT5版も最新バージョンに合わせました。

興味のある方は、お試し下さい。

MT4_VIF102

【MT4版】 HT_Volatility_INFO_V1.02 ← ダウンロード(左クリック)

【MT5版】 HT_Volatility_INFO_V1.02 ← ダウンロード(左クリック)


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1.基本仕様は 「過去記事」 を参照下さい。

2.ボラティリティ計算に利用するデータの時間軸を選択できるようにしました。


個人的に本プログラムは5分足チャートでの計算値のみを見ています。
5分足の値が特に優れているという訳ではなく、単に継続的に見ているから判断が
し易いというだけのことです。
という訳で、使い勝手を考えて、計算する時間軸を固定できるようにしました。

MT5版は以前のバージョンと表示内容がかなり変わってしまっています。
お好みに合わせてご利用下さい。





マルチMAの表示プログラム 「HT_MULTI_MA」 に対して

「タッチアラートの際、通貨ペア名が表示されていないので修正して欲しい。」

とのリクエストを頂きましたので対応致しました。

MT4_MMA101

HT_MULTI_MA_V1.01 ← ダウンロード(左クリック)


すいません。
本インジを自分では使用していないということもあり、ミスに気付きませんでした。

その他のプログラムにつきましても、気付き事項がございましたら、お気軽に
コメントやメールにてお知らせ頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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矛盾を矛盾のまま受け入れる

トレードをする際、何かしらの理論・ロジック等を利用してシステムを構築されている
と思いますが、当然のことながら常にワークするようなものは無いはずです。
存在するのは、「ほんの少しだけ確率的な優位性があるもの」だけです。

「そんな初歩的なことは、理解している。」と思われるかもしれませんが、実際には
感情に流されて、不要な行動を取ったりしていませんでしょうか。

単純な現象の場合、「AならばB」という法則があるとすると、それは常に繰り返されます。
例えば、「ボールを上に投げたならば、いずれ落ちてくる。」等が単純な現象でしょうか。

日常生活のほとんどが、この様な単純な現象で構成されており、脳としてはそれが
慣れ親しんだ当たり前の世界となっていきます。
この先入観を野放しにしておくと、至るところで足を引っ張ってきます。

身近にも単純ではない複雑系の現象は数多く存在します。
例えば天気予報。
年々精度は上がっているのかもしれませんが、確実なことは何一つ分かりません。
できるのは、現在までの経緯を把握し、過去のデータと比較することで次にどう
なりそうかを確率データとして示すことだけです。

単に確率の問題であると、頭では分かっているつもりでも、自分の希望通りのはず
だった予報が大きく外れると感情的になっていませんでしょうか。
そこで生まれてしまった負の感情を他へぶつけてしまうことで、負の連鎖が始まって
しまうことさえあるかもしれません。
これが、複雑系の現象を単純ロジックに当てはめようとして、失敗した場合に陥り易い
感情の流れかと思います。

感情的になり易い理由としては、
「予報が外れることがあるのは当たり前である。」
という事実を、本当の意味では、受け入れることができておらず、しかも外れた場合の
別の対応も準備できていないからだと思われます。
単純な現象とは性質が根本的に異なるため、毎回当たるはずがありません。

相場の世界でも同じです。
「A という条件が揃った後は、B になり易い。」
という確率的な優位性を狙う手法だったとしても、B にならないことは当たり前に
発生します。

「A ならば B である」という単純な法則のみの固定観念が脳に染み付いていると、
「B にならない」というのは矛盾が生じたことになります。
この矛盾を解消しようとしてもムダです。

いくら高等な分析をしたとしても、値動きを支配する全ての要素を把握することは
不可能です。
そして、把握できない要素が主要因となり、自分に都合の悪い結果が起こることは
避けられません。

「矛盾を解消しようとする試み」 = 「単純ロジックの聖杯探し」 となります。
この類の聖杯探しには、「あきらめ」という名のゴールしか用意されていません。
(但し、そのゴールに辿り着けただけでもラッキーです。
何故ならそれは、次のステージへのスタートを切る準備ができたことを意味する
からです。)

基本的な考え方として 「矛盾を矛盾のまま受け入れる」 ことが必要となります。
矛盾に対して責任を感じる必要はありません。(そういうものです。)
矛盾は当たり前に起こります。(どうしようもありません。)

できるのはルールに従って、自分の行動をコントロールすることだけであり、
都度の結果をコントロールすることは不可能です。
単発の結果に対して感情的になる無意味さを真にご理解頂き、「大数の法則」を
味方につける術を磨いて頂ければ幸いです。

行動をシンプルにすることで、感情もコントロールし易くなっていきます。
シンプルルール構築の為の材料は過去にご紹介しているつもりですので、お好みに
応じてご活用下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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チョコチョコ修正

四角オブジェクトを延長しているプログラム HT_Zone_Extend に対し、

「ボックスの中に表示されるピプスの数字なのですが、古いボックスの場合、数字が
チャートから見えなくなってしまうので、数字をボックスの右側に表示していただくことは
できないでしょうか。」

とのリクエストを頂きましたので、機能を少し追加しました。

MT4_ZEX104

HT_Zone_Extend_V1.04 ← ダウンロード(左クリック)

ログインパスワードは下記バナーより

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本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.基本仕様につきましては、過去記事 の内容を参照下さい。

2.パラメーターに「表示位置」という項目を追加しました。
  従来通りの「中央」と新しく追加した「右側」から選択できます。

  ①「右側」を選択した場合、ボックスの右端部の外に数値が表示されます。
   表示位置は、パラメーターの「シフト量」で調整できます。

  ②「中央」での表示は基本的に従来通りですが、中央位置が画面外になる場合は、
   画面端部のゾーン内に表示させるようにしました。
   こちらの位置も「シフト量」で調整できます。


以前は数値を常時表示していたので、見えないことがあると、私も少し気になって
いたのですが、オブジェクト選択時のみ数値を表示するようになってからは、
特に違和感が無くなり放置していました。

今回の変更によって、多少なりとも快適さがUPするのでしたら幸いです。





トレード記録を補助するツール HT_Emotion_Record について

「文字化けしてしまうのを直してほしいです。」

とのリクエストを頂きましたので、色々と変更してみました。

MT4_EMR100

HT_Emotion_Record_V1.00 ← ダウンロード(左クリック)


1.文字化けを避ける為、テキスト以外のマークはArrowオブジェクトとしました。
  それに伴いマークの種類も変更しました。

  おそらく文字化けは、マークを表示するフォントに「Wingdings 3」というものを
  使用していたことが原因じゃないか思います。
  ごく一般的なものだと思っていたのですが、こちらのフォントはOffice製品等を
  入れていない場合は、PC内にインストールされていないことがあるようです。

2.各マークはパラメーターの数値(コードNo.)を変更することで、好みのものへ
  変更できるようにしました。
  コードNo.の対応は 「過去記事」 で紹介したコード表を参照下さい。


本プログラムは、自分の特性を正確に認識する為に有効だと思います。
私の場合、ムダなトレードが出易くなる時の共通点を捉える助けとなりました。
お好きなようにご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


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