MT4 高値・安値表示プログラムを少し修正

高値・安値を表示するインジケーター HT_High_Low に対し、

「日足5本のブローカーに合わせられるように日足計算の時間をシフト出来るよう
にして頂けないでしょうか。」

とのリクエストを頂き、対応してみました。

MT4_HILO1030

HT_High_Low_V1.03 ← ダウンロード
HT_High_Low_V1.04 ← ダウンロード (表示切替機能追加)

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.日足の高値・安値判断期間を1時間単位でシフトできるようにしました。

2.高値・安値等の表示枠部にマウスカーソルを重ねると、数値をポップアップ表示
  する機能を追加しました。


ちょっとした修正のみとなっています。
追加機能が気になる方は、お試し下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。





先日、ブログへのアンケート掲載を止めました。

これまでアンケートへ回答やコメントを頂きまして、ありがとうございました。

アンケートへリクエストのコメントを頂いても、直接返信することができないのが
不便でしたので、廃止させて頂きました。

今後、リクエストやご意見・ご感想等がございましたら、各ブログ記事への
「コメントの投稿」にてお願い致します。

お気軽にご利用頂ければと思います。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


聖杯探しの無間地獄に落ち易い理由

自分では真面目に学習して検証を進めているつもりでも、実際には不毛な作業
を繰り返している方は多い気がします。
いわゆる聖杯探しです。

私も過去にかなりの時間を費やしました。
完全に無駄な作業というわけではないのですが、できる限り短期間で脱出する
べきと考えます。

そこで、注意事項等を私なりに挙げてみますので、参考にして頂ければと
思います。


1.知識不足から来る幻想

  まず初心者の方に多いのは、インジケーターに過度の期待を寄せてしまう
  パターンです。
  インジケーターが表示しているもの(ラインやサイン等)の意味や仕組みを
  理解できていないまま、盲目的に使い方のみを覚えようとします。

  何やら小難しい計算がされているというだけで、ありがたみを感じてしまう
  のでしょうが、その仕組みが理解できていない限り、使いこなすことは
  不可能であるということをご理解下さい。

  経験を積み仕組みが理解できてくると、使いこなせるようになるかと言うと
  そうとも限りません。
  皮肉なことですが、理解すればする程、そのインジケーターの無意味さに
  気付くのではないでしょうか。

  最初から全てを否定しろとまでは言いませんが、時間短縮の為には、先ず
  仕組みの理解が最優先です。
  ブラックボックスに依存しているようでは、明るい未来はありません。


2.組合わせることで可能性が広がるのではないかという思い込み

  ごく標準的なインジケーターだけでも色々とあります。
  そこで思いつくのは「Aが条件を満たした上で、Bの条件成立でエントリー」
  等の組合せ利用かと思います。

  有効なロジックが有る前提で、その良さを更に引き出す為だったり、
  リスクを限定する為に条件を組合わせて利用することはありますが、
  ゴミとゴミを組合わせても残念ながら何も生まれません。

  ここでも重要なのは仕組みの理解です。
  単独でも利用価値があると思えるもの以外は、基本的に捨てるべきかと
  思います。

  ほとんどのインジケーターはローソク足の終値を加工して見え方を変えて
  いるに過ぎません。
  出所が同じものを、こねくり廻した上で、組合わせても無意味であることに
  気付いて頂ければと思います。


3.サンプル不足による錯覚

  検証作業をしていると、「うぉっ!凄い手法発見!?」という瞬間が、
  何度か訪れるのではないでしょうか。
  おそらく、そのほとんどは単なる思い込みです。

  「少ないデータでも、そこに傾向を見出そうとしてしまう。」という人間の
  脳のクセが原因となっていることが多いと思われます。

  普通に思いつくシステムのほとんどは、トータルすると手数料分を着実に
  失っていくものとなります。
  しかし、期間を都合よく限定することで、見た目の上ではトータルプラスに
  なってしまい、事実を誤認してしまうことがありますので、ご注意下さい。

  オーバーフィッティングやカーブフィッティングと呼ばれる現象もそうです。
  いくつかのゴミを組合せたシステムであっても、都合のよい条件を当てはめる
  ことで、トータルプラスに見せかけることは、いくらでも可能です。
  (他人が提示する、その手の成績に信憑性はありません。)

  そのようなゴミに時間とお金を取られない為にも、錯覚に踊らされることなく、
  ご自分の性格にマッチしたロジックを重視してシステムを構築して頂ければ
  と思います。


4.予測技術に対する妄想

  相場の中で経験した悪しき成功体験が足を引っ張ることもありますが、更に
  注意が必要なのは、これまでに相場以外で経験してきた何気ない認識に
  行動が影響されることです。

  相場以外の日常では、因果関係のはっきりした事象が多くを占めており、
  「先が読める」ことが、場合によっては当たり前に感じます。

  そのような感覚を相場に持ち込むと、
  「経験を積み、技術を磨けば、相場がこの先どうなるか分かるようになる
  のではないか。」
  と考えてしまいがちです。

  実際の相場の世界はどうかというと、誰にも先が読めない時間が大部分を
  占めます。
  逆に、いつでも先が読めるのであれば、その優位性を利用することで、あっと
  言う間に世界中の資金がそこへ集まってしまうのではないでしょうか。

  たまに訪れる、確率的に優位に立てるポイントでのみ勝負することで、
  ようやくトータルをプラスにすることができ、何とか生き残れるという
  ことを認識して頂きたいと思います。

  実際には強いランダム性を有しているにもかかわらず、「先が読める」と
  錯覚させられ易い為、ムダな行動が誘発されて損失を重ねてしまい、
  ほとんどの人は負けてしまいます。

  真面目に検証をすれば、ランダム性の強さは理解できるはずです。
  「先が読めないのが当たり前」であることを受け入れた上で、システムを
  構築することをオススメします。

  重要なのは、高度な分析で未来を予測することではなく、過去の経緯を
  含めた今現在の状況を的確に認識する能力と、その状況へ柔軟に対応する
  能力であると考えます。


聖杯探しをしている真っ只中の方は、その無意味さを自覚し難いと思います。
過去の記事とカブる内容もいくつかありますが、ほんの少しでも気付きを得て
頂ければ良いなと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 サブウィンドウの高さを固定するツール

通常、チャートウィンドウの縦幅を変更すると、サブウィンドウの縦幅も全体の
大きさに比例して変更されてしまいます。

全体表示に切り替えた際、不必要にサブウィンドウが大きくなり、表示に違和感を
感じている方も多いのではないでしょうか。

そこで、チャートウィンドウのサイズを変更してもサブウィンドウのサイズを
キープするツールを作ってみました。

興味の有る方はお試し下さい。

MT4_SWHF1000

HT_Sub_Win_H_Fix_V1.00 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.インジケーターのパラメーターにてサブウィンドウの高さ(ピクセル)を指定
  できます。

2.最大で5ヶのサブウィンドウまで指定可能です。
  指定しないNo.については、「 0 」を入力して下さい。

3.ウィンドウ縦幅を最小にする操作を繰り返すと、稀にチャートがフレームの
  上側から降りてこなくなることがあります。
  MT4の再起動で元に戻ることもありますが、戻らない場合もありますので、
  ご注意下さい。


直接的に成績向上へつながるものではありませんが、多少なりとも快適さがUP
すれば良いなと思います。

個人的に、実戦でサブウィンドウを利用して表示するインジケーターは

 「HT_Sec_Chart」

のみなのですが、常にMT4の縦幅一杯にウィンドウを表示しているため、今回の
ツールの恩恵は受けられません。

かなりニーズは限定される気もしますが、気になる方はお試しあれ。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 ZIGZAGインジにフェイクサインを追加

波をイメージする為のZIGZAGラインを描画するインジケーター
「HT_SIMPLE_ZIGZAG」に、トレンドの順行が否定された時、サインを表示する
機能を追加してみました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_SZZ1020

HT_SIMPLE_ZIGZAG_V1.02 ← ダウンロード
HT_SIMPLE_ZIGZAG_V1.03 ← ダウンロード (新規サイン条件修正)

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.基本仕様につきましては、「過去記事」 を参照下さい。

2.ZIGZAGラインの安値(直近の谷)が更新された(一つ前の谷を下回った)直後の
  上昇の動きで、直近の山を価格が上回った時(V字パターン出現)、上昇サインを
  表示する機能を追加しました。(下降サインは逆の条件です。)

3.上昇・下降サイン発生時、サウンドを鳴らす機能を付けました。


個人的には、サインが発生した波に対して、必要に応じてトレンドフォローを
仕掛けるという使い方がオススメです。

過去の経緯を含め、発生した動きの意味を把握した上で、エントリー判断をして
頂ければと思います。

順行が否定された場所には、順行を期待して参入した負け組みポジションが
残されている可能性があります。
値動きの展開からの判断で、その可能性が高いと推測できる時、彼らが反射的に
逃げ出す動きに合わせてポジションを持ってみては如何でしょうか。


更に精度の高いシステムを構築したいという方には、

 ・HT_Trigger

 ・HT_Endurance_Line

 ・HT_Turning_Point

等をオススメ致します。

ご自分で納得できるロジックを基にして、システムを構築して頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 グリッド表示/方向メモ/レジサポライン(ZIGZAG)を少し修正

頂いたリクエスト内容を反映し、いくつか修正を実施しました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_GRD312_DMM103

HT_Grid_V3.12 ← ダウンロード

HT_DIRECTION_MEMO_V1.03 ← ダウンロード

HT_ZigZag_H_Line_V1.01 ← ダウンロード
HT_ZigZag_H_Line_V1.02 ← ダウンロード (ZIGZAGライン表示追加)

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.HT_Grid 「過去記事」

 ①チャートの右下部をクリックすると変更される「自動スケール」の設定を
  記憶し、時間軸等を切り替えても設定が保持されるようにしました。

 ②縦軸及び縦軸目盛を未来側へ延長する機能を追加しました。


2.HT_DIRECTION_MEMO 「過去記事」

 ①表示基準をチャートの四隅から選択可能としました。

 ②時間軸表示部をクリックすると、方向選択状況をリセットする機能を追加
  しました。


3.HT_ZigZag_H_Line 「過去記事」

 ①キー入力により、インジケーターラインの表示/非表示を切り替える機能を
  追加しました。
  初期設定では 「 L 」 キーが切替スイッチとなっています。

  切替用のキーを押すと、表示モードが順に切り替わります。
  「非表示」 → 「最新部ラインのみ表示」 → 「全ライン表示」

 ②水平線の基になっているZIGZAGラインを表示する機能を追加しました。
  「 K 」キーで表示/非表示を切り替えできます。

 ③ラインの種類(コード)とサイズを選択できるようにしました。
  コードNo.につきましては、コチラ の記事等を参照下さい。


細かい修正ばかりではありますが、多少なりとも快適さが増せば良いなと
思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT5 ゾーン延長プログラムの修正

四角オブジェクトの右端部をローソク足にぶつかるまで自動延長するプログラム
「HT_Zone_Extend」のMT5版に対し、

「始点・終点を上下逆に利用したいので、切替設定ができるようにして欲しい。」

とのリクエストを頂きました。

その他の修正もついでに実施してみましたので、興味の有る方はお試し下さい。

MT5_ZEX101

HT_Zone_Extend_V1.01 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.基本仕様につきましては、「過去記事」 をご確認下さい。

2.延長が停止するポイントを「始点側」と「終点側」から選択できるように
  しました。
  「始点側」が従来通りの設定です。
  使い勝手に合わせて、変更して下さい。

3.キーボードを利用して延長処理の適用設定ができる機能を追加しました。
  初期設定は「Zキー」が適用キーとなっています。
  キーは好みの設定に変更可能です。

  四角オブジェクトを新規作成した後、又は作成済みの四角オブジェクトを
  クリックした直後に「Zキー」を押すと、その四角オブジェクトに延長処理
  が適用されます。(説明欄に「e」が入力される。)
  適用済の四角オブジェクトに対し、「Zキー」の操作を行うと、延長処理が
  解除されます。

  従来通り、オブジェクトのプロパティを開き、説明欄を直接編集する方法
  でも適用処理は可能です。

4.通常、MT5の四角オブジェクトは、作成時の始点と終点のみがグリップ可能で、
  その他の角の点は利用することができません。
  MT4に慣れていると、この操作性は受け入れ難いので、対策してみました。
  パラメーターの「対角位置決めポイント追加」を true に設定すると、多少の
  クセはありますが、始点・終点以外の2点でもサイズ変更等の修正が可能と
  なります。


少しMT4とは異なる方向へ改修を進めてみました。

今回の変更により、多少なりとも作業性がUPしたのではないでしょうか。
お好みに合わせて、ご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 相関係数で現在の主役を探る

これまで各通貨ペア間の相関係数については、存在は知っていたのですが、あまり
深く考えたことはありませんでした。

「とりあえず表くらいは有ってもいいかな」ということで、夏枯れ相場で空いた時間を
利用し、思いつくままに作ってみました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_CORR100

HT_CORREL_Rank_V1.00 ← ダウンロード
HT_CORREL_Rank_V1.01 ← ダウンロード (ペア名末尾文字への対応)

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.右上の領域に各通貨ペアの終値についての相関係数を表示しています。
  時間軸は表示中のチャートのものを採用します。
  計算に利用するデータ数は、パラメーターで設定できます。

  表の数値は、「-1 ~ 1」の値となり、絶対値が1に近いほど相関が強いことを
  示し、「0」に近いほど相関が弱いことを示します。
  マイナスの値は逆相関であることを示しています。
  (細かく知りたい方は、適当にググってみて下さい。)

2.例えば「USDJPY と EURUSD」の相関係数が -1 に近く、相関が強い時、
  それは「USD」が主役となって相場が動いていることを意味します。
  「EUR」と「JPY」間での動きが少なく、「USD」が「USDJPY と EURUSD」の
  両方の動きを引っ張っている時に、相関が強く現れます。

  この様に主役となっている通貨を知るために、関連する全相関係数を合計して
  比較したランキングが、左下の表となります。
  上位である程、他からの影響が少なく、素直に動くのかもしれません。


個別の相関係数やランキングの値をグラフ化することも可能ですが、少し飽きて
しまったので、ここまでで止めてしまいました。
応用編をご希望の方は、個別にお問い合わせを頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 いくつかの細かいリクエスト対応

ブログのコメントから頂いたいくつかのリクエストへ対応してみました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_AVA109_MMA103

HT_MULTI_MA_V1.03 ← ダウンロード
HT_ALERT_LINE_VA1.09 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.HT_MULTI_MA 「過去記事」

 ①パーフェクトオーダーの文字表示位置を四隅から選択できるようにしました。

 ②パーフェクトオーダーの判定条件にMAの傾きを入れるかどうか、パラメーター
  にて選択できるようにしました。


2.HT_ALERT_LINE_VA 「過去記事」

 ①角度指定トレンドラインを新規作成した時、特定色の番号を指定する前に、
  あらかじめ指定した特定色を反映する機能を追加しました。
  (初期値は「指定なし」となっています。)


今回は記事として紹介しましたが、細かい修正の場合は、ファイルの追加アップ
デートのみで済ませることもあります。

各種ファイルの最新バージョンにつきましては、

「オリジナルインジまとめ」

にてご確認お願い致します。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 通貨ペアの簡易切替プログラム

通貨ペアの切替は

 ・「気配値表示ウィンドウ」の通貨ペア名称をチャート上にドラッグ&ドロップ

 ・チャート上をクリックした後に「Enter」キーを押し、左下に表示された入力
  スペースに通貨ペア名を入力して再度「Enter」

等の方法で対応可能ですが、もう少し簡単に切替できたら便利かなということで
今回のプログラムを作ってみました。

MT4_ESYBSW100

HT_EASY_SYMBOL_SW_V1.00 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.本プログラムをチャートにセットし、チャート左上に表示されている通貨ペア名称を
  クリックすると、通貨ペア表示が切り替ります。

  ①インジケーターのパラメーターに設定された通貨ペアを順に表示します。

  ②通貨ペアは最大15ヶまでパラメーターのリストへ登録できます。
   リストへの追加や変更を行う際は、上から順にスキマ無く入力して下さい。
   (通貨ペア名称の入力をミスした場合は、切替操作ができなくなります。)

  ③チャート左上に表示されている通貨ペア名称の右の方をクリックするか、
   左の方をクリックするかで、表示の切替順序が逆になります。

    ・左 : リストの上から下へ順に切替
    ・右 : リストの下から上へ順に切替


私は表示する通貨ペアを頻繁に変更しないので、あまり恩恵を得られないのですが、
頻繁に変更するスタイルの方にとっては、役立つかもしれません。

お好みに合わせて、ご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 時間表示プログラムを少し修正

ローソク足確定までの残り時間表示プログラム 「HT_BAR_TIME」 と
アラーム付きのデジタル時計 「HT_Time_Button」 を少し修正しました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_BT_AND_TB

HT_BAR_TIME_V2.09 ← ダウンロード
HT_Time_Button_V1.03 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーより

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.HT_BAR_TIME 「過去記事1」 「過去記事2」

 ①サウンド指定の方法をプルダウンの選択方式に変更しました。

 ②時計表示の上にマウスカーソルを重ねると、日付と曜日をポップアップ表示する
  ようにしました。


2.HT_Time_Button 「過去記事1」 「過去記事2」

 ①アラームの数を最大3ヶまで同時利用できるようにしました。
  (初期設定では1ヶになっています。)

 ②アラームの分設定で、一の位と十の位を別々に操作できるようにしました。


現状、個人的には、主に 「HT_Time_Button」 を利用しています。
多少なりとも作業性を向上させたつもりですが、如何でしょうか。

お好みに合わせて、ご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


プロフィール

HT

Author:HT
優位性の種 をご提供
自由にご活用下さい
htfxjp@gmail.com

検索フォーム
オリジナルインジ一覧

カテゴリ
アーカイブ

全記事の一覧表示

最新コメント
FX業者
おススメ業者さん
MT4でトレードするなら
(練習にもオススメ)
MT4スプレッド

スキャル口座 におススメ
(いつも食品ありがとう)


オリコンランクNo.1
(ご馳走様です)


国内口座数No.1
(スプレッド安定)


MT4でスプ最狭
(デイトレにオススメ)
高速FX

定番
(ツール使い易い)
FXネオ(CM)

海外口座
(キャッシュバックがお得)


RSSリンクの表示
ブログランキング & PASS
応援クリックお願いします


にほんブログ村 為替ブログ MetaTraderへ


クリックパス表示
PASS : XXXX

インジケーター販売
エントリーポイント表示用
HT_Endurance_Line
MT4記事 / MT5記事
HT_EL
DLmarketで購入

ブレイク検知プログラム
HT_Trigger 記事
HT_TR
DLmarketで購入

ポジション分布の視覚化
HT_Posi_Checker 記事
HT_PC
DLmarketで購入



節目ライン自動表示用
HT_Turning_Point
MT4記事 / MT5記事
HT_TP
DLmarketで購入

ターゲット表示プログラム
HT_Follow_Target 記事
HT_FT
DLmarketで購入



超短期スキャルピング用
HT_Sec_Chart
記事1 /  記事2
HT_SC
DLmarketで購入



初動を捉えるインジケーター
HT_Position_Hunter 記事
fx-on.com特集記事
【取扱説明書 Download】

≪USDJPY≫
HT_PH_USDJPY
DLmarketで購入

≪EURJPY≫
HT_PH_EURJPY
DLmarketで購入

≪EURUSD≫
(GBPUSD・AUDUSD同梱)
fx-onで購入
DLmarketで購入



検証用チャート同期ツール
HT_Chart_Sync
記事1 / 記事2 / 記事3
【参考動画】
(MT4・MT5同梱販売)
HT_CS
DLmarketで購入

Wパターン確認用プログラム
HT_W_Switch 記事
HT_WS
DLmarketで購入

ローソク足検証用プログラム
HT_BAR_DATA
記事1 /  記事2
HT_BD
DLmarketで購入



オリジナルインジケーターの
作成依頼も承っています。
お気軽にメールにてお問い
合わせ下さい。