意識改革を助勢する書籍

今現在、勝てていない方は、そもそもの基本的な考え方や取り組み方から
間違っている可能性があります。
そして厄介なことに、その間違いは、自分自身で気付くことが困難な性質を
持っていることが多いです。
(その間違いの概念を知らない為、自覚することが不可能。)

その為、多くの負け組みの方は、負け組みのまま、その生涯を全うすることと
なります。

一般的な勝ち組側の気持ちを代弁すると、
「安定して負けて頂き、本当にありがとうございます。明日からも引き続き、
安定して負けて下さい。」
という感じでしょうか。

勝てるようになりたいのであれば、意識的に自分を変化させて下さい。
効率良く変化するには、現時点で自分に足りない物が何なのかを自覚する
必要が有ります。

今回は、何かしらの気付きを得るきっかけになればと思い、いくつかの書籍
を紹介させて頂きます。


1.「ファスト&スロー(上・下)」 ダニエル・カーネマン 著

ファスト&スロー (上): あなたの意思はどのように決まるか?

ファスト&スロー (下): あなたの意思はどのように決まるか?



  多少でも相場を経験していれば耳にするであろう「プロスペクト理論」
  を作り出した方の本です。
  もし「そんな理論聞いたことない」ということであれば、無条件で読む
  ことをオススメします。
  何となく知ったつもりになっている程度の方にもオススメです。
  「何故、自分が安定した負け組みなのか。」の理由を知ることができる
  かもしれません。


2.「予想通りに不合理」 ダン・アリエリー 著

予想どおりに不合理: 行動経済学が明かす「あなたがそれを選ぶわけ」 (ハヤカワ・ノンフィクション文庫)



  「ファスト&スロー」と同様に行動経済学に関する書籍です。
  著者のTEDでのスピーチを見て興味を持ち、本書を読んでみましたが、
  自分が薄っすらと持っていた感覚に確信を持たせてくれる内容がいくつか
  ありました。
  負け組みの行動を理解する上で、非常に参考になります。
  単純に面白い本なので、読み物としてもオススメです。


3.「無意識の構造」 河合 隼雄 著

無意識の構造 (中公新書 (481))



  ユング派の心理療法家として得た経験を基に、実例を挙げながら、無意識
  についての説明がされています。
  脳の構造を理解する助けになるとともに、無意識へのアプローチ方法の
  ヒントも得られますでしょうか。
  基礎知識が得られる、読み易い書籍としてオススメします。


4.「AS A MAN THINKETH」 ジェームズ・アレン 著

考えるヒント 生きるヒント―人生成功への50の黄金律 (Goma books)



「原因」と「結果」の法則



  今から200年以上前、1902年に出版された自己啓発系の本です。
  その後に続く数々の自己啓発本の基になったものだそうです。
  潜在意識(無意識)についての基礎知識を持った上で、本書を読むことで、
  その言葉の意味するところが、ある程度は理解できるかと思われます。
  良い変化を後押しするツールとしてご利用頂ければ幸いです。


安定したプラス収支を実現する為には、有効なロジックを利用した優位性の
あるスタイル構築が必要となりますが、同時にマイナス要因を排除することも
重要です。
今回ご紹介した書籍等が、マイナス要因を自覚する為の助けに少しでもなれば
良いなと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 クロスヘアラインの同期プログラムを修正

クロスヘアラインの同期プログラム「HT_Crosshair_Sync」に対して、

『ラインを背景表示にして欲しい。』

とのリクエストを頂きました。

その他の修正も含めて更新してみましたので、興味のある方はお試し下さい。

MT4_CHL102

HT_Crosshair_Sync_V1.02 ← ダウンロード
HT_Crosshair_Sync_V1.021 ← ダウンロード(Shiftキー機能修正)

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1.複数チャートに対して、同期させたクロスヘアラインを表示するプログラムです。
  基本仕様につきましては、「過去記事1」 「過去記事2」 を参照下さい。


2.クロスヘアラインを背景設定にするパラメーターを追加しました。
  (パラメーター変更は、ラインを新規作成する時に反映されます。)


3.ショートカットキー機能の変更
  一つ前のバージョンでは、Shiftキー(左右どちらでも)を押すと、測長機能
  を利用することができましたが、下記の様に変更しました。
  (キーの設定は、好みに合わせて変更可能です。)

 ①左側のShiftキー
  クロスヘアラインのON/OFFを切り替えます。
  (+ボタンを押すのと同じ機能。)

 ②右側のShiftキー
  測長機能が実行されます。


4.パラメーターに「ボタン表示/非表示」設定を追加しました。
  ショートカットキーの採用により、ボタンが無くても機能としては成立
  すると思いますので、お好みに合わせて設定して下さい。


本プログラムの機能を上手く利用することで、複数チャートを利用しての
状況判断や検証作業の効率を向上させられるかと思います。
お好みに合わせてご利用下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 上位ローソク足の高値・安値を利用して波を描く

指定期間の高値・安値を検索したりせず、単に直近の高値・安値を見る方法で
ジグザグラインのロジックを作ってみました。

興味のある方は、お試し下さい。

MT4_WAVE100

HT_WAVE_V1.00 ← ダウンロード
HT_WAVE_V1.01 ← ダウンロード (時間軸間の誤差対応)

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1.パラメーターで設定した時間軸のローソク足の高値・安値の並び方が
  条件と一致した時、ラインを描画します。

  <点の候補の条件>
  ①直前のローソク足の高値・安値を、現在の高値・安値が共に上回った時、
   そのローソク足の高値を候補とする。
   (共に下回った時は、その安値を候補とする。)

  ②直前のローソク足の高値を上回り、安値も下回った場合は、高値・安値の
   更新値幅を比較し、大きい方の値を候補とする。

  <点の選択条件>
  点の候補の種類が「高値から安値」又は「安値から高値」に切り替った時、
  切り替る前の点を採用してラインを描く。
  (高値・安値が連続している間は選択されず、転換が確認されたところで、
  直前の点が選択される。)


2.上昇と下降でラインの色を分けました。
  パラメーターにて変更可能です。


3.ZIGZAGラインの安値(直近の谷)が更新された(一つ前の谷を下回った)
  直後の上昇の動きで、直近の山を価格が上回った時(V字パターン出現)、
  上昇サインを表示する機能を設けました。
  (下降サインは逆の条件です。)

  サイン出現時にサウンドを鳴らすこともできます。


4.検証用として、ZIGZAGラインが確定する前の、点の候補を表示することが
  できます。
  (初期設定では、非表示となっています。)


何となく思いついたので作ってみましたが、パッと見では、それ程の違和感
もなく、ロジックもかなりシンプルなので、もしZIGZAG系を使うのならば、コレ
で良いかもしれません。

お好みに合わせて、ご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 グリッド表示プログラムを修正

好みの縦軸・横軸を表示する為のプログラム「HT_Grid」につきまして、
リクエストの反映等も含め、いくつか修正を加えました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_GRD31300

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1.好みに合わせた縦軸・横軸等を表示するプログラムです。
  基本仕様につきましては、「過去記事1」 「過去記事2」 「過去記事3」
  「過去記事4」 等を参照下さい。


2.市場毎の色分けをしている時間部分の背景表示にマウスカーソルを
  重ねると、日付及び曜日をポップアップ表示する機能を追加しました。


3.現在価格(BID)を表示する機能を追加しました。
  「レートそのままの表示」又は「Pips表示」を選択できます。


4.目盛表示のワンタッチ切替機能を追加。
  (インジケータープロパティのバージョン情報タブに説明を追記。)

 ①チャート右上隅部(枠の頂点から10ピクセルまで)をクリックすると価格目盛
   の「表示/非表示」切替ができます。

 ②チャート左下隅部(枠の頂点から10ピクセルまで)をクリックすると時間目盛
   の「表示/非表示」切替ができます。


お好みやスタイルに合わせ、不要な情報は排除し、できる限りシンプルな表示
にすることをオススメします。
多少なりとも快適さが向上すれば良いなと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 ボラティリティ表示プログラムを修正

「HT_Volatility_INFO」のレイアウト及び一部機能を修正しました。

サウンド通知機能を追加した後も、気に入って使っていたのですが、毎回
マークをクリックしてサウンドの通知設定をするのが面倒になったので、
仕様を変更しました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_VOLI104_

HT_Volatility_INFO_V1.04 ← ダウンロード
HT_Volatility_INFO_V1.05 ← ダウンロード (アラート・メール通知機能追加)

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1.現時点でのボラティリティを、ATR や Volumes を利用して計算し、状態を表示
  するプログラムです。
  基本仕様につきましては 「過去記事1」 「過去記事2」 を参照して下さい。

2.表のレイアウトを変更しました。
  ボリューム比率(VR)についても、現在値と直前の確定値の両方を表示する
  ようにしました。

3.STOPマークが消えるタイミングでは毎回サウンド通知するようにしました。
  表の左上のマスをクリックすることで、サウンド通知設定の ON/OFF を切替え
  できます。(表示マークが変化。)
  サウンド通知後にマウスカーソルを、左上マス部のマーク上へ重ねると、
  通知時の時間がポップアップ表示されます。


私は短期的に発生する素直な動きを狙うスタイルなので、ボラティリティの有無は
特に重要視しています。
ボラティリティが無ければ、強いランダム性に対抗できません。
無理に仕掛けてもカオスの海で溺れるのがオチです。

本インジケーターに限らず、ボラティリティについての基準は、何らかの方法で
設けて頂くことをオススメします。
ご自分のスタイルや好みに合わせて、ご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 各ペアのMAを一目で比較するツール

「複数通貨ペアのMAを並べて、効率よく比較できたら面白そうかな。」

という思い付きから、何となく作ってみました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_MPMA100

HT_Multi_Pair_MA_V1.00 ← ダウンロード

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1.10種類までの通貨ペアのMAをサブウィンドウに表示するプログラムです。

  画面表示範囲での価格の「最安値~最高値」の値を基準「1」とし、
  その基準に対するMAの比率を表示しています。

  表示する通貨ペアの設定はパラメーターで変更できます。
  種類を減らす場合は、末尾から順に通貨ペア名称を削除して下さい。
  (データの表示数は、最もデータ数の少ないペアに合わせられます。)


2.サブウィンドウ左上に表示されている通貨ペア名称をクリックすると、
  MAの「表示/非表示」切替ができます。
  非表示中は、横線が追記されます。


3.ボタン操作で、MAの設定を変更できます。

 ①MA種別
  SMA、EMA、SMMA、LWMA、HMAの5種類から選択できます。

 ②計算期間
  初期設定では三角ボタン操作で「1」づつ期間が増減します。
  期間数値部をクリックすると、三角ボタンが白抜き表示になり、1クリックで
  「10」増減するようになります。

 ③時間軸
  ボタン操作で増減操作できます。
  操作が不要な場合は、パラメーターの「時間軸固定」を「true」に設定して
  下さい。


各MA種別の特徴や周期変更による特性の変化等、MAの性質や雰囲気を
手っ取り早く把握するには向いていますでしょうか。

この様なツールを紹介するのは、ここから優位性を見つけて欲しいというよりは、
検証作業を効率化し、少しでも早く聖杯探しの作業から脱出して頂きたいという、
意味合いの方が強いです。

各人で目指すものが異なるでしょうし、ご利用法はお任せしますが、ムダに時間を
使わないようご注意下さい。


人間の脳は、何事においても比較をしたがります。
そしてその際に、錯覚による誤解が生じることが多々あります。
相場におけるその手の錯覚を、当人達(負け組)は基本的に自覚できません。
何度でも懲りずに負け続けることとなります。

過去の曖昧な成功体験による、感情に引っ張られたトレードを繰り返していては、
永久に強いランダム性から逃れられません。
逃れるには、負け組とは異なる視点を獲得する必要が有ります。

記録を客観的に分析することで、ご自分が錯覚により誤認していた何かを
見つけて頂ければ、それが独自のエッジになります。
ご自分の性格・トレードスタイルにマッチした、正しいと考える成功体験を
抽出し、そこにフォーカスして頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 ゾーン延長プログラムを少し変更

リクエスト頂いた内容を反映し、四角オブジェクトを右側へ延長するプログラムを
少し修正しました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_ZEX105

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1.説明欄にキーワードが入力された四角オブジェクトを右側へ延長処理する
  プログラムです。
  基本仕様につきましては、「過去記事」等をご確認ください。

2.延長を停止するポイントを「始点側」と「終点側」から選択できるようにしました。

3.サウンドを鳴らすポイントを「始点」「終点」「両方」から選択できるようにしました。
  変更前は、外から内に入ってきた時のみ音を鳴らしていましたが、価格が通過
  した時はいつでもなるように変更しました。


本プログラムは個人的にお気に入りです。
作成して以来、継続して実戦で活用しており、今後も使っていくつもりです。
ご自分のスタイルに合わせて、自由にご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。

続きを読む





MT4 代表的な値動きの抽出

単純ですが、

「近々のローソク足の中で、最も値が動いた場合にサインを表示。」

というインジケーターを作ってみました。

同じ様なものが他にも出回ってるかもしれませんが、調べて無いので知りません。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_TPB100

HT_Typical_Bar_V1.00 ← ダウンロード

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1.パラメーター「判定期間」で指定された本数分、過去のローソク足を検索し、
  最も上昇(又は下降)していた場合にサインを表示します。

2.サインに使用されているマークのコードNo.を変更する際は、コチラ
  記事等を参考にして下さい。


サインが出たから「即エントリー」という利用方法は推奨しません。
利用価値のある動きが発生したと判断される場合にのみご利用下さい。

 ・サイン発生の動きにより、マイナスポジションを抱えさせられた参加者
  が生まれたと考えられる時。

 ・サインの動きが否定されることにより、サインの動きを作り出した参加者が
  マイナスポジションを抱えさせられたと考えられる時。

等々、状況判断をされる際の材料の一つにでもなれば良いかなと思います。
マイナスポジションを抱えた参加者は、ポジションの損益がゼロに戻った時、
喜んで反射的にポジションを切りがちです。

その様な反射的行動が期待できる状況が揃った場所でのみ、エントリーしては
如何でしょうか。
あくまで水平線系の情報をメインとして考えることをオススメします。
ご自分の性格にマッチしたスタイルを構築して頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 トレンドライン式のアラートライン

「通常のトレンドラインを利用したアラートラインが欲しい。」

とのリクエストを頂きましたので、作ってみました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_ALTLT100

HT_ALERT_LINE_VT1.00 ← ダウンロード
HT_ALERT_LINE_VT1.01 ← ダウンロード (吸着位置の表示機能追加)

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1.オブジェクトプロパティの説明欄にキーワード(初期設定「 a 」)が入っている
  トレンドラインに対して、下記の処理を実行します。

  ①現在価格までの距離Pipsを表示。

  ②距離Pips表示部から現在時刻部までの間に水平線を表示。

  ③ラインに価格がタッチした時、「サウンド」「アラート」「メール」
   にて通知する。


2.説明欄へのキーワード入力方法

  ①トレンドラインのプロパティを開き「全般」タブの「説明」欄へ、
   キーワードの文字を直接入力する。

  ②選択状態のトレンドラインをクリックした後、キーボードの「 A 」キー
   を押す。
   キーの設定はパラメーターにて変更可能です。

  ③選択状態のトレンドラインの「現在時間部分」をクリックする。
   現在ポイントを中心に縦横±5ピクセルの領域が適用範囲となっています。


チャートの横軸は時間軸の周期毎のピッチでしか、ポイントが存在しません。
本来は横軸としてズレて存在する四本値が、全て縦一直線に描画されています。
これは、高値・安値というものが、最大で1周期分の時間(横位置)の誤差をはらんで
いることを意味します。
時間軸が大きくなる程、横の誤差も大きくなります。

2点を結んで引く斜めラインは、2点分の誤差の影響を受けますし、
点から離れる延長部分については、離れれば離れるほど誤差が拡大します。

斜めラインを利用する場合は、上記の性質(かなりの誤差)を理解した上で、
受け入れる必要があります。
精度を要求される用途には向かないと考えますので、ご注意下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



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