MT4 スキャル用に発注操作パネルを作ってみた

今のところMT4は、情報表示に利用しているのみで実際のトレードはして
おりません。

以前FXDDでSwordfishというプラットフォームを利用していた流れで、MT4は
FXDDのリアル口座を利用して表示させていますが、スプレッドが広過ぎて
とてもスキャルをする気になれません。

少し前まで、MT4は表示専用と割り切っていたのですが、最近は意外と
スプレッドの狭いMT4業者さんもあるようなので、将来役立つ可能性も有る
かと思い、今回のプログラムを作ってみました。


興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_SMPPNL100

HT_Simple_Panel_V1.00 ← ダウンロード
HT_Simple_Panel_V1.01 ← ダウンロード (表示切替機能追加)
HT_Simple_Panel_V1.02 ← ダウンロード (条件パネル配置選択機能等)
HT_Simple_Panel_V1.021 ← ダウンロード (価格表示機能修正)

(ログインパスワード : 本ブログ内の「ブログランキング」バナーをクリックし、
開いたページ内の本ブログの紹介文をご確認下さい。)


1.インジケーターではありませんので、ファイルは「/ MQL4 / Experts」
  フォルダへ入れて下さい。
  (Indicatorsフォルダではありませんのでご注意下さい。)

  ナビゲーターウィンドウの「エキスパートアドバイザー」を更新すると、
  ツリーに本プログラム名が表示されますので、チャートにドラッグ&
  ドロップすれば、操作パネルが表示されます。

  利用する為には、プログラム設定「全般」タブの「自動売買を許可する」
  にチェックを入れて下さい。

  又、メニューの「ツール/オプション」を開き、「エキスパートアドバイザ」
  タブの「自動売買を許可する」にもチェックを入れて下さい。


2.メインパネルは「売買ボタン」「全決済ボタン」「条件パネル表示ボタン」
  が設置されており、各操作が可能です。
  下部にはポジション情報(ロット数、平均レート、損益Pips、評価損益)が
  表示されます。

  表示する情報は、パラメーターによって選択が可能です。


3.「条件パネル表示ボタン」を押すとメインパネルの右側に条件パネルが
  表示されます。
  「Lot数」「決済指値」「決済逆指」を編集することができます。


4.許容スプレッドを設定する機能を付けました。
  パラメーターで設定したスプレッドを超えた際は、「売買ボタン」を
  押しても、注文しない設定となっています。

  条件に引っ掛かった際は、メインパネル上部に「スプレッド大」という
  メッセージが表示されます。


5.キーボード操作によりパネルの表示/非表示の切替ができます。
  初期設定は「P」キーとなっています。


MT4で秒スキャをやるのであれば、こんなのが欲しいかなというのを、
何となく形にしていみました。
同じ様なツールが出回っているかもしれませんが、調べてないのでよく
知りません。

可能な限りシンプルにしたつもりですが、如何でしょうか。
個人的にはこれだけの機能で必要十分と考えます。
(許容スプレッドを設定する機能は、今利用している日本の業者さんにも
採用して欲しいです。)

相場で発生するチャンスを本プログラムの為にムダにしたくない為、本気で
使えるかどうかの検証まではしておりません。
(MT4で本格的にスキャルをしたくなった際は、本気の再検証をしたいと
思っています。)

ご利用される際は、全て自己責任でお願い致します。
気付き事項等が御座いましたら、お気軽にコメントやメールにてご連絡を
頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 アラートラインのマグネット機能を快適化

前回ご紹介した「HT_R_Click_Assist」のマグネット機能の一部として、吸着
する場所を「H・L・O・C」の文字で表示させました。
この表示機能がなかなか快適だったので、Alert_Line系にも反映してみました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_ALTLN111

HT_ALERT_LINE_VK1.11 ← ダウンロード

HT_ALERT_LINE_VA1.12 ← ダウンロード

(ログインパスワード : 本ブログ内の「ブログランキング」バナーをクリックし、
開いたページ内の本ブログの紹介文をご確認下さい。)


1.各インジの基本機能については、「過去記事」にてご確認下さい。
   ・HT_ALERT_LINE_VK
   ・HT_ALERT_LINE_VA

2.吸着される条件が揃った際に、吸着先の位置を「H・L・O・C」という
  文字で表示する機能を追加しました。

3.VAシリーズにおいて、オブジェクトの選択を解除する際、色番号表示が
  消えるタイミングを少し修正しました。


地味な修正ではありますが、個人的にはかなり作業性が向上しました。
Alert_Line 好きの方には、オススメします。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 オブジェクト作成の快適化ツール

個人的にチャートで作成するオブジェクトで多いのが「水平線」「角度指定
トレンドライン」「長方形」なのですが、一発で希望の位置へ描画することが
できません。

一旦新規作成した後、ダブルクリックして選択し、ほぼ毎回位置の微調整を
する必要があります。

その辺りの煩わしさを解消する為に、今回のツールを作ってみました。
久しぶりに実戦向きなのではないかと思っています。

興味のある方は、お試し下さい。

MT4_RCKA100-1

にほんブログ村 為替ブログ MetaTraderへ
↑バナー↑を応援クリックして頂くと、ファイルのダウンロードリンクが表示されます。



1.チャートにプログラムをセット後、チャート上で右クリックをすると、
  ボタンアイコンが表示されます。
  ボタンの種類や並びは、パラメーターで変更が可能です。
  (ボタン表示後、ボタンを押さない時間が約3秒を超えると、ボタン表示は
  自動的に消去されます。)

  初期設定では、上から「水平線」「角度指定トレンドライン」「長方形」
  のアイコンが表示されます。
  (初期設定ではトレンドラインを、非表示としています。)

  「角度指定トレンドライン」のアイコンは、「HT_ALERT_LINE_VA」
  を利用する際のイメージとなっています。


2.表示されたアイコンをクリックすることで、該当するオブジェクトの
  描画が可能です。

  ①「水平線」「角度指定トレンドライン」は、アイコンクリック後、
   次のクリックで、位置が確定します。

  ②「長方形」は、アイコンクリック後、次のクリックで始点側の価格
   のみが決まり、更に次のクリックで終点側の価格と始点側の時間が
   確定します。

   少々ややこしい位置決めになっていますが、「HT_Zone_Extend」
   の利用を前提に、個人的な使い易さを優先しています。

   ・1点目:ゾーン外側の最終ラインのポイント
   ・2点目:ゾーン内側の最初の反応候補ポイント
   という順にクリックするイメージとなっています。

  ③「トレンドライン」は、アイコンクリック後、次のクリックで始点
   が決まり、更に次のクリックで位置が確定します。


3.右クリックではなく、キーボードからの入力でも作成可能としました。
  「HT_Key_Custom」とのキーのカブリを避けたことで、
  オブジェクトタイプとキーの文字が連想し難い組合せになっているかも
  しれません。
  キーをご利用される方は、お好きな設定に変更して頂ければと思います。


4.一発で位置決めする為、位置確定前にマグネット機能が効くように
  しています。
  マグネットが機能した時、吸着した四本値の種類を文字でポップアップ
  表示します。(O, C, H, L)

MT4_RCKA100-2

  ポップアップさせた状態でクリックすれば、最初から希望の位置に描画
  が可能かと思われます。


直接的に優位性が得られたりするタイプのツールではありませんが、上手く
活用することで時間の節約は可能と考えます。
節約できた時間を、優位性を高める為の作業へ充てて頂ければ、結果的には
成績向上へつながるのではないでしょうか。

極力ムダを省き、シンプルなスタイルを目指して下さい。
本プログラムがオリジナルスタイル構築の一助になればと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 HT_WAVE ・ HT_Pivot ・ HT_Line_Sync を少し修正

いくつか細かい修正をしましたので、まとめて紹介します。

興味のある方は、お試し下さい。


1.HT_WAVE

MT4_WAVE103

HT_WAVE_V1.03 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーをクリック

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。

基本仕様については、「過去記事」を参照下さい。

相場のボラが小さく動きが鈍い時、稀に始値・終値・高値・安値が全て同じな
足が発生します。
その様な足が有った時に、転換を認識する式が上手く機能していなかったよう
なので、修正しました。

修正前は、たまにジグザグが成立していないことが有ったのですが、修正された
かと思います。





2.HT_Pivot

MT4_PVT102

HT_Pivot_V1.02 ← ダウンロード

基本仕様については、「過去記事」を参照下さい。

「表示/非表示を切り替えられるようにして欲しい。」とのリクエストを
頂き、キー操作での機能を追加しました。
初期設定の場合、キーボードの「Pキー」を押すことで、表示/非表示を
切り替えることができます。


以前は、本プログラムを15分足あたりに一応は表示していたのですが、全く
見ていないことに気付いてからは、チャートから外していました。
気になった時だけに少し表示させるということであれば、セットしておいて、
普段は隠しておくというのも良いかもしれません。





3.HT_Line_Sync

HT_Line_Sync_V1.10 ← ダウンロード

「垂直線を同期しない設定が欲しい。」とのリクエストを頂き、設定項目を
追加しました。

その様な仕様をご希望される方は、今回のバージョンをご利用下さい。





その他プログラムにつきましても気付き事項やリクエストがございましたら、
コメントやメールにてお知らせ下さい。

使い勝手の向上しそうなものに関しては、できる限り対応させて頂きます。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 通貨ペアの切替スイッチ

通貨ペアを切り替えるプログラムとしては、チャート左上のペア名表示を
クリックする方式の 「HT_EASY_SYMBOL_SW」 というものを作ったことが
ありました。

邪魔にならないということでは、良いのですが「HT_EASY_SYMBOL_SW」は、
リスト順にしか切替ができないという欠点を持っています。

欠点の対策をした上で、もう少し面白い物ができないかなと思い、今回の
プログラムを作ってみました。

興味のある方は、お試し下さい。

MT4_PRSW100-2

HT_Pair_SW_V1.00 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーをクリック

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.チャートに本プログラムをセットすると、頂点に通貨名を配置した五角形
  が表示されます。

  通貨名を結ぶ直線部分をクリックすると、通貨ペアが変化します。
  (直線部分にマウスカーソルを重ねると、通貨ペア名と現在の終値が
  ポップアップ表示されます。)

  表示されている通貨ペア名に合わせて、チャート左上隅部の色も変化します。

2.チャート左上の通貨ペア名表示部(上記画像のマウスカーソル部)近辺を
  クリックすると、五角形の表示/非表示が切り替ります。

3.通貨名の表示を記号に変えることもできるようにしてみました。
  (AUDは良い記号が無さそうなので単に A としています。)


操作に慣れるまでは、多少の違和感があるかもしれませんが、慣れると意外に
快適な気がします。

クリックする領域をもっと大きくしたい方は、パラメーター「間隔」の値を大きく
する等、お好みに合わせてご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


トレンドラインを頻繁に引く人の為の補助ツール

「ショートカットキー等を利用し、容易にトレンドラインを引ける様なツール
が欲しい。」
とのリクエストを頂きました。

たくさんのラインを描画されるという方を思い浮かべながら、何となく作って
みました。


興味のある方は、お試し下さい。

MT4_LNDRW100

【MT4版】
HT_Line_Draw_V1.00 ← ダウンロード

【MT5版】
HT_Line_Draw_V1.00 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーをクリック

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.ツールバーのボタンやメニュー操作なしに、キーボードに設定した
  ショートカットキーとマウスを利用して、トレンドラインを描画するツール
  です。
  初期ショートカットキーは「C」に設定されています。

  ①非連続描画モード
   キーを押して離した後(押しっぱなし不要)、マウスでチャート上をクリック
   すると始点が決まります。
   次にクリックした場所を終点とし、トレンドラインが描画されます。

   もう一度描画する場合は、再度キーを押す操作から始める必要があります。

  ②連続描画モード
   キーを押して離すと、連続描画モードが開始されます。
   開始後は、マウスをクリックする度に、トレンドライン用の点が追加され、
   ラインが連続で描画されます。

   終了する場合は、もう一度ショートカットキーを押すか「ESCキー」を押して
   下さい。

2.四本値に吸着させるマグネット機能を設けました。

3.描画されるトレンドラインの状態は、パラメーターで設定可能です。


個人的には、トレンドラインを手作業で引くことがほぼないので、あまり恩恵を
受けられないのですが、多くのラインを引くスタイルの方ならば、それなりに
有効活用できますでしょうか。

お好みに合わせて、ご利用頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 主要通貨の流れを視覚化

通貨の流れを把握する為のツールを作ってみました。

見た目としては、面白いものができた気はしますが、如何でしょうか。

興味のある方は、お試し下さい。

MT4_CUFL100

HT_Currency_Flow_V1.00 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーをクリック

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.指定した時間軸毎に、主要6通貨の流れを矢印で表示します。
  (矢印の先が買われている通貨となります。)
  矢印の方向を決める方式は「終値比較」「MA傾き」から選択できます。
  初期設定は、最新ローソク足の終値(Bid)と、1本前の確定した足の終値を
  単純に比較するものとなっています。

  矢印関係のオブジェクトは時間座標を利用して描画していますので、
  時間座標の拡大率に形状が影響を受けます。
  (ローソク足を太く表示させると、時間座標の間隔が粗くなり、精度良く
  矢印を描画できなくなります。)
  ローソク足の表示は、できる限り細かくすることをオススメします。


2.矢印の方向で各通貨のポイントを集計し、ポイント差の大きさでランク
  分けをしています。
  ランクに応じて矢印の色を変化させています。

  ポイントに差が無かった場合、矢印のラインは点線表示になります。
  (Rank6扱い)


3.インジケーターが表示されているサブウィンドウの右上隅のボタンを
  クリックすると、時間指定用の垂直線が表示されます。
  垂直線を表示している間は、垂直線の位置(時間)についての計算結果が
  さ描画れます。

  もう一度ボタンを押すと、垂直線は消去されて、最新バーについての
  計算結果表示に戻ります。

  過去の状況を確認する際は、関連15ペアのローソク足データを全て読み
  込んだ後に作業することをオススメします。


実行している計算としては、単純なものとなっており、見せ方を少し工夫
してみた感じです。
何かしらの気付きを得て頂ければ幸いです。

真新しいものを目にし、新鮮な感覚が得られたとしても、過度の期待を抱か
ない様、ご注意下さい。
感情に流されず、落ち着いて精査した上で、ご自分のスタイルにマッチする
部分のみを、いいとこ取りして頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


MT4 移動する移動平均線

現状、個人的にはMAを利用していません。

せっかくの定番テクニカルなので、もう少し楽しめないかなと模索している中で、
今回のプログラム(計算周期が変化するMA)を作ってみました。

興味のある方は、お試し下さい。

MT4_MVMA100

HT_Moving_MA_V1.00 ← ダウンロード

ログインパスワードは下記バナーをクリック

人気ブログランキングへ飛び、本ブログの紹介文をご確認下さい。


1.パラメーターの「開始周期」~「終了周期」の間で周期が変化するMAです。
  指定した「切替間隔」時間毎に、MAラインの形状が変化していきます。

  開始~終了の周期で、増減を繰り返します。

2.初期設定では、開始・終了周期のMAを点線で固定表示しています。
  パラメーター設定にて消すこともできます。


その昔、まだチャートを手書きしていた時代であれば、1枚のチャートで、
ある程度上位足の流れまで掴む為に、MAを描画することは有効な方法だった
かもしれません。

しかし今現在は、上位足の流れを掴みたい場合は、MAを見るのではなく、
直接上位足のチャートを見たほうが良いのではないでしょうか。

MAを描画する為に行っている計算は、せっかくの意味ある価格の情報を、
ただ殺しているだけに思えます。
(他とまとめることで、仮に特殊性が有っても失われてしまう。)

結局のところ、個人的には、今回のプログラムは観賞用として以外の使い道は
見つけられませんでした。
一部のマニア向けということになるかもしれませんが、本プログラムをきっかけ
として、何かしらの気付き事項を得られるかもしれないので、一応紹介させて
頂きました。





ダジャレっぽいところが面白そうかと思い、勢いで作ってみましたがイマイチ
でしたかね。
イマイチだったものが、後に化けることもあるので、たまにはこんな感じのものも
作っていこうと思います。

本当に面白いものは、そう簡単には思い付きません。
今後も「数打ちゃ当たる方式」で、対応していきますので、たまに「なんじゃこりゃ!」
という物が混ざるかもしれませんが、ご了承下さい。

次回はもう少し派手な複数通貨監視系にしようかと思っています。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。


 ↓ランクアップの為、クリックをお願い致します。

  


プロフィール

HT

Author:HT
優位性の種 をご提供
自由にご活用下さい
htfxjp@gmail.com

検索フォーム
オリジナルインジ一覧

カテゴリ
アーカイブ

全記事の一覧表示

最新コメント
FX業者
おススメ業者さん
MT4でトレードするなら
(練習にもオススメ)
MT4スプレッド

スキャル口座 におススメ
(いつも食品ありがとう)


オリコンランクNo.1
(ご馳走様です)


国内口座数No.1
(スプレッド安定)


MT4でスプ最狭
(デイトレにオススメ)
高速FX

定番
(ツール使い易い)
FXネオ(CM)

海外口座
(キャッシュバックがお得)


RSSリンクの表示
ブログランキング & PASS
応援クリックお願いします


にほんブログ村 為替ブログ MetaTraderへ


クリックパス表示
PASS : XXXX

インジケーター販売
エントリーポイント表示用
HT_Endurance_Line
MT4記事 / MT5記事
HT_EL
DLmarketで購入

ブレイク検知プログラム
HT_Trigger 記事
HT_TR
DLmarketで購入

ポジション分布の視覚化
HT_Posi_Checker 記事
HT_PC
DLmarketで購入



節目ライン自動表示用
HT_Turning_Point
MT4記事 / MT5記事
HT_TP
DLmarketで購入

ターゲット表示プログラム
HT_Follow_Target 記事
HT_FT
DLmarketで購入



超短期スキャルピング用
HT_Sec_Chart
記事1 / 記事2 / 記事3
HT_SC
DLmarketで購入



初動を捉えるインジケーター
HT_Position_Hunter 記事
fx-on.com特集記事
【取扱説明書 Download】

≪USDJPY≫
HT_PH_USDJPY
DLmarketで購入

≪EURJPY≫
HT_PH_EURJPY
DLmarketで購入

≪EURUSD≫
(GBPUSD・AUDUSD同梱)
fx-onで購入
DLmarketで購入



検証用チャート同期ツール
HT_Chart_Sync
記事1 / 記事2 / 記事3
【参考動画】
(MT4・MT5同梱販売)
HT_CS
DLmarketで購入

Wパターン確認用プログラム
HT_W_Switch 記事
HT_WS
DLmarketで購入

ローソク足検証用プログラム
HT_BAR_DATA
記事1 /  記事2
HT_BD
DLmarketで購入



オリジナルインジケーターの
作成依頼も承っています。
お気軽にメールにてお問い
合わせ下さい。

htfxjp@gmail.com