MT4 レジサポライン表示ツール
シンプルなジグザグラインを表示するツールHT_ZigZagの応用編として、
水平線を描画するツールを作ってみました。
興味のある方は、お試し下さい。

↓バナー↓を応援クリックして下さい。
クリックして頂くと、ダウンロードリンクが以下に展開表示されます。
1.チャートにセットすると、ジグザグラインと水平線が描画されます。
2.水平線は、下記の場所に描画されます。
・上ライン : 谷頂点が切り下がった時の谷と谷の間の山部
・下ライン : 山頂点が切り上がった時の山と山の間の谷部
切り上げ・切り下げが発生した場所を始点とし、ローソク足の終値に
抜かれるまで描画されます。
3.インジケーターのバッファ(インジ用の配列)としては、上ライン・下ライン用
を各1つしか利用していません。
終値に抜かれる前に、次のラインが発生した場合、それ以降の既存ラインは、
トレンドラインオブジェクトで描画する様にしています。(延長部)
パラメーター「Extension line」をfalseにすると、延長部が非表示となります。
動作が重くなることを防止する為、描画するオブジェクト数はパラメーター
「Line drawing number」で指定するようにしています。
上下ラインとも、最大で指定した本数のラインが描画されます。
水平線が出現した後は、終値に抜かれるまで消える(リペイントする)ことは
ない予定です。
オリジナルロジック構築の際、基準の一つとして利用できるかもしれません。
お好みに合わせて、ご利用下さい。
構造がシンプルなので、応用もし易いと考えます。
有償にてアレンジをご希望の場合は、お気軽にメールにてお問い合わせを
頂ければと思います。
今回ついでに元のHT_ZigZagも一部修正しました。
「過去記事」に追加UPしましたので、利用されたい場合はそちらから
ダウンロードして下さい。
それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。
水平線を描画するツールを作ってみました。
興味のある方は、お試し下さい。

↓バナー↓を応援クリックして下さい。
クリックして頂くと、ダウンロードリンクが以下に展開表示されます。
1.チャートにセットすると、ジグザグラインと水平線が描画されます。
2.水平線は、下記の場所に描画されます。
・上ライン : 谷頂点が切り下がった時の谷と谷の間の山部
・下ライン : 山頂点が切り上がった時の山と山の間の谷部
切り上げ・切り下げが発生した場所を始点とし、ローソク足の終値に
抜かれるまで描画されます。
3.インジケーターのバッファ(インジ用の配列)としては、上ライン・下ライン用
を各1つしか利用していません。
終値に抜かれる前に、次のラインが発生した場合、それ以降の既存ラインは、
トレンドラインオブジェクトで描画する様にしています。(延長部)
パラメーター「Extension line」をfalseにすると、延長部が非表示となります。
動作が重くなることを防止する為、描画するオブジェクト数はパラメーター
「Line drawing number」で指定するようにしています。
上下ラインとも、最大で指定した本数のラインが描画されます。
水平線が出現した後は、終値に抜かれるまで消える(リペイントする)ことは
ない予定です。
オリジナルロジック構築の際、基準の一つとして利用できるかもしれません。
お好みに合わせて、ご利用下さい。
構造がシンプルなので、応用もし易いと考えます。
有償にてアレンジをご希望の場合は、お気軽にメールにてお問い合わせを
頂ければと思います。
今回ついでに元のHT_ZigZagも一部修正しました。
「過去記事」に追加UPしましたので、利用されたい場合はそちらから
ダウンロードして下さい。
それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。














