MT4 ZIGZAGインジにフェイクサインを追加

波をイメージする為のZIGZAGラインを描画するインジケーター
「HT_SIMPLE_ZIGZAG」に、トレンドの順行が否定された時、サインを表示する
機能を追加してみました。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_SZZ1020

HT_SIMPLE_ZIGZAG_V1.02 ← ダウンロード
HT_SIMPLE_ZIGZAG_V1.03 ← ダウンロード (新規サイン条件修正)

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1.基本仕様につきましては、「過去記事」 を参照下さい。

2.ZIGZAGラインの安値(直近の谷)が更新された(一つ前の谷を下回った)直後の
  上昇の動きで、直近の山を価格が上回った時(V字パターン出現)、上昇サインを
  表示する機能を追加しました。(下降サインは逆の条件です。)

3.上昇・下降サイン発生時、サウンドを鳴らす機能を付けました。


個人的には、サインが発生した波に対して、必要に応じてトレンドフォローを
仕掛けるという使い方がオススメです。

過去の経緯を含め、発生した動きの意味を把握した上で、エントリー判断をして
頂ければと思います。

順行が否定された場所には、順行を期待して参入した負け組みポジションが
残されている可能性があります。
値動きの展開からの判断で、その可能性が高いと推測できる時、彼らが反射的に
逃げ出す動きに合わせてポジションを持ってみては如何でしょうか。


更に精度の高いシステムを構築したいという方には、

 ・HT_Trigger

 ・HT_Endurance_Line

 ・HT_Turning_Point

等をオススメ致します。

ご自分で納得できるロジックを基にして、システムを構築して頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 MAの雲インジを修正

2本のMAの間を塗りつぶして雲っぽく表示するプログラム「HT_2MA_ZONE」
に対し、

「この雲の3本MA版を作っていただけないでしょうか。 」

というリクエストを頂きました。

1つのプログラムで3本を表示するものではありませんが、2本版を複数同時使用
できるように修正しました。

興味の有る方はお試し下さい。

MT4_2MAZ101

HT_2MA_ZONE_V1.01 ← ダウンロード
HT_2MA_ZONE_V1.02 ← ダウンロード (塗りつぶし仕様修正)

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1.基本仕様は 「過去記事」 を参照下さい。

2.お好きな方が何人かは居そうでしたので、MAの種類にHMA(ハル移動平均線)
  を追加してみました。

3.本インジケーターを同一チャートに複数セットしても、雲が正常に表示されるよう
  プログラムを修正しました。
  ご利用したい雲の数だけ、プログラムをセットして頂ければと思います。
  (上記画像は3つのプログラムをセットしたものとなっています。)


実用性はともかく、色選択を工夫すればキレイな表示にはなりそうです。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 ボリンジャーバンドのゾーンを塗りつぶしてみた etc.

アンケートへのコメントに
「2MA ZONE の 仕様で BB MA 1シグマ 2シグマ 3シグマの色分け。
表示選択出来る仕様。」
というリクエストを頂きました。

見た目が面白そうかなと思い、何となく作ってみました。

興味の有る方はお試し下さい。

MT4_BBZN100

HT_BB_ZONE_V1.00 ← ダウンロード
HT_BB_ZONE_V1.01 ← ダウンロード (名称識別による複数セット対応)

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1.ボリンジャーバンド3種×上下とミドルバンドの計7本のラインを
  表示するインジケーターです。
  各ラインの表示/非表示はパラメーターで設定できます。

2.ボリンジャーバンドのライン間の領域を塗りつぶし表示できます。
  表示/非表示の選択や色をパラメーターで設定できます。


普通のボリンジャーバンドと比較して、何か機能がUPしているという訳ではあり
ません。
見た目の設定の自由度が少し上がったという程度でしょうか。
お好みに合いそうでしたら、ご利用下さい。





FXを始めた当初は、ボリンジャーバンドを好んで表示していましたが、今はMAすら
チャートに表示させていません。
ある期間の終値等を平均化して利用する行為は、流れの方向を見えた気にさせる
だけのものであり、それ以上の物は得られないと考えます。
しかも、得られたものは根拠に欠け、大した利用価値もありません。

数値は、混ぜれば混ぜるほど、ランダム性が増大し、優位性を取り出すことは
困難になります。
(ランダム性大 ≒ エントロピー大 ≒ 安定 → 優位性発生しない)
平均化することで、有益な情報を薄めて殺すのではなく、直接利用して活かす
ことをオススメします。

相場は基本的にランダムな状態を維持しており、無闇に立ち向かっても手数料を
超える優位性は確保できません。
短期的に発生する非ランダムな状況を的確に捉えることで、ようやくほんの少しの
優位性が得られることとなります。

安定した状態がブレイクされて、不安定な状況が生まれた時、そこにはマイナス
ポジションを抱えた「狩られる側」(候補)の参加者が生まれます。
「狩られる側」に立たされた参加者は、自分の身を守ることしか考えられなくなる
傾向にあり、展開次第では行動が読み易くなります。
「狩られる側」と「狩る側」の構図が明確になった所で、「狩る側」の行動に
乗ってみたら如何でしょう。

相場状況を判断する為の ツール を色々と紹介しています。
必要に応じてご利用頂き、独自のスタイルを構築して頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 フォローする波をベクトル表示

トレンドフォローをするならば、トレンド継続が期待できるであろう波を何らか
の方法で定義する必要があります。
波(トリガー)が定義できていなければ、フォローする対象が存在しないことに
なるので、何もできないはずです。

今回は「HT_SIMPLE_ZIGZAG」を利用し、フォローすべき波の候補を表示する
インジケーターをご紹介します。

興味の有る方は、お試し下さい。

MT4_SZZ101

HT_SIMPLE_ZIGZAG_V1.01 ← ダウンロード

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1.シンプルなロジックでZIGZAG風ラインを表示するインジケーター
  「HT_SIMPLE_ZIGZAG」への機能追加となります。
  基本仕様やロジックにつきましては「過去記事」を参照下さい。

2.パラメーターの「トレンドベクトル」を true に設定すると、ZIGZAGラインの
  一部がベクトル表示となります。

  過去に抜かれていない山(谷)を2つ以上同時に抜く波が発生した時、それを
  フォローする価値のある波の候補とし、ベクトルとして表示しています。


本来の意味としてのトレンドは、実需(輸入・輸出関係等)や長期の投資ポジション等
の「買いっぱなし」や「売りっぱなし」の取引が無いと発生しません。
(圧力が継続しないと、同方向への動きは継続しない。)

個人的には、そのような中長期的な方向を予測するのは、好みに合いません。
時間軸が長いことで、大きなランダム性に阻まれることとなり、仮に得られたと
しても、トータルではほんの小さな優位性しか残らないと思われます。

基本的に中長期的なトレンドは、予測しなくても(予測を当てなくても)トータルで
十分に勝てます。
中長期的なその後の方向にかかわらず、短期的(瞬間的)に発生した優位性を
利用し、その有効性が継続する範囲内に限り攻めるのが好みです。
(中長期的な経緯や現在の状況を無視する訳ではありませんが、参考程度に
留めます。)

短期的な投機によって発生する上下動を、トレンドという言葉で表現するのは、
ふさわしくないような気もするのですが、私としては瞬間的にでも同方向への
動きが発生するものを短期的なトレンドとして扱っています。


今回ご紹介したプログラムは、短期的なトレンド継続が期待できそうな波を定義
する為の、ある一つの提案となります。
お好みに合いそうでしたら、ご利用頂ければと思います。
(ロジック的にもパッと見の印象でも利用価値がありそうかなと感じ、紹介させて
頂きましたが、詳細については未検証です。)

個人的には本プログラムではなく、
 「HT_Trigger」
 「HT_Turning_Point」
 「HT_Follow_Target」
を利用して、自分の狙いたい波を定義し、フォローに入るかどうかを判断して
います。

何でも構いませんので、ご自分が納得できるロジックを基にスタイルを構築
して頂き、それをひたすら磨き続けることをオススメします。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 普通の一目均衡表

前回の記事 「2本のMAで雲を表示」 に対するコメントにて

「ちなみに出回っている(MT4の標準は雲とかずれているので)修正されたMT4の
一目均衡表のインジの雲はどれも雲が標準のもののように透けない仕様のもの
ばかりなのですがこのインジの雲ような仕様で作れないのでしょうかね? 」

とのお問い合わせを頂きました。

MT4の雲とか遅行スパンって、ズレてたんですね。
知りませんでした。

(自分では調べてませんが)まともな雲を表示するものが見当たらないということ
でしたので、何となく対応してみました。

興味の有る方はお試し下さい。

MT4_ICMK100

Ichimoku_Normal
Ichimoku_Normal (V1.01) ← ダウンロード (線種指定を一部修正)

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1.普通の一目均衡表です。
  ①遅行スパンは、MT4標準仕様を 1 シフトさせています。
  ②雲(先行スパン)は、MT4標準仕様を -1 シフトさせています。

2.雲は三角オブジェクトを利用して描画しています。
  シフト量の指定機能を付けました。


MT4に標準で入っている 「Ichimoku.mq4」 に手を加えたものとなっています。

特に真新しいことはありませんが、お好みに合わせてご利用下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MT4 2本のMAで雲を表示

コメントへの問合せにて

「2本の移動平均線の間を透かした雲のようには出来ないものなのでしょうか? 」

というものを頂きました。

雲の描画的なことは、これまでにやったことが無かったので、練習がてら試しに
作ってみました。

MT4_2MAZ100

HT_2MA_ZONE_V1.00 ← ダウンロード

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 2本のMAの間を雲として塗りつぶすインジケーターです。
 三角オブジェクトの組合せでエリアを塗りつぶしています。
 (パラメーターの設定でMAを消して、雲のみの表示にすることも可能です。)

 ウィンドウ上に表示されている領域のみにオブジェクトを描画するようにして
 いますので、動作もそれほど重くないと思います。

 一目の雲っぽく先行(シフト)させる機能も付けておきました。


MA2本の上下関係とチャートとの位置関係を、パッと見で判断するのには適して
いるのではないでしょうか。

個人的にはMAを使いませんので、興味本位での対応となりましたが、お好みに
合いそうでしたらご利用下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



角度によって色が変化するMA

お遊びで、角度によって色が変化するMAを作ってみました。

興味のある方はお試し下さい。

MT4_CMA100

HT_Colorful_MA_V1.00 ← ダウンロード

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1.変化量のレベルによって、上昇・下降ともに3段階色が変化するMAを表示します。
  (表示するMAは1本です。上記画像は周期を変えた3つのインジがセットされて
  います。)

2.基準として変化量の平均値を利用しています。
  計算した平均値に対する割合でレベルを判断します。

  パラメーターの Level 設定によって、色が変化する値を調整できます。
   +Level 3 ≦ 変化量        : 上昇3
   +Level 2 ≦ 変化量 < +Level 3 : 上昇2
   +Level 1 ≦ 変化量 < +Level 2 : 上昇1
   -Level 1 < 変化量 < +Level 1 : レンジ
   -Level 2 < 変化量 ≦ -Level 1 : 下降1
   -Level 3 < 変化量 ≦ -Level 2 : 下降2
          変化量 ≦ -Level 3 : 下降3


MT4のライン描画用のバッファは1ヶ飛ばしに条件が揃った場合、連続の線として
表示してしまう特性が有ります。
その特性を理解せずに1色を1バッファで描画しようとすると、計算通りの表示になり
ませんので、ご自分でプログラムする方はご注意下さい。

もう少しキレイな感じになるかと思ったのですが、イマイチでした。
お好きな方は、より良い設定を探してみて下さい。
冒頭でも宣言しましたが、あくまでお遊びの暇つぶしインジです。
聖杯探しの旅に連れて行かれないよう、ご注意下さい。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。




フラクタルZIGZAGの改変

相場の環境認識をダウ理論に従って実施する場合、転換ポイントをラインで
結ぶことによって波を表現し、高値安値の更新状況を複数時間軸において
確認する方法は有効だと思います。
私はこれまでラインを手動で引いていたのですが、自力で引く場合にポイント
を選択する時は、少なからず主観が入ってしまいます。
「客観的ルールに従って自動描画させたいな」という欲求から、今回紹介する
バージョンを作成してみました。

元になっているのは、以前「リペイントしないフラクタルZIGZAG」という記事で
ご紹介した HT_Fractals_Wave です。
ダウンロード数が他のインジに比べて多く、人気はあるようですが以前の
バージョンまでは個人的に全く使用していませんでした。

MT4 FR WAVE02

HT_Fractals_Wave_V02 ← ダウンロード(左クリック)
HT_Fractals_Wave_V02-1 ← ダウンロード(左クリック)(中間点消去式変更)
HT_Fractals_Wave_V2.021 ← ダウンロード(データ量不足時の異常対応)

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1.iFractals関数を利用して点をプロットし、それを結んでラインを表示する
  インジケーターです。

2.旧バージョンはリペイントしないことに重点を置き、サイン確定の時間まで
  ポイントを表示しない仕様にしていましたが、今回は見た目の美しさを優先し、
  実際の頂点部を結んでラインを引く仕様としています。

3.上又は下の同じ方向への点が連続する場合、中間の点は無視し、端部を
  結ぶ仕様としました。
  同方向への新しい点が発生した場合、元の端部の点は消されるので、
  そういった意味ではリペイントする仕様となります。(ライン角度が変わる)
  上向きだったラインが下向きになる等のリペイントは無いつもりです。

4.描画するラインに利用するiFractals関数の時間軸はパラメーターで指定
  できます。
  私の好みで「上位時間軸」という設定を入れました。
  「上位時間軸」を選択すると、表示しているチャートの時間軸より一つ上位の
  時間軸を利用したラインを表示します。
  但し、一部例外が有り
   ・M15の上位はH1、M30の上位もH1としています。
   ・MNはそれ以上の上位が無いのでMNのままとなります。


素直にMT4に標準搭載されているZIGZAGを利用するという方法もありますが、
計算式の内容がイマイチ納得できていないので今回のインジを作成しました。
まだあまり使用できていませんが、お気に入りの一つになりそうな予感がして
います。

本インジケーターの用途は「環境認識をする際の補助」と考えています。
私は今のところ「上位時間軸」設定のラインのみを表示して利用していますが、
好みに合わせて利用方法を検討して頂けたらと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



MAインジケーター再修正

MAインジ関係で追加のリクエストを頂きましたので、 HT_MULTI_MA
再修正しました。

MT4 マルチMA Perfect

HT_MULTI_MA_V00-3 ← ダウンロード

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1.MA5本の上下関係が順番通りに並び、傾きも全て一致した時にパーフェクト
  オーダーと判定します。(以前の仕様通り)
  パーフェクトオーダー時にアラートダイアログ及びメールにて知らせる
  機能を追加しました。
  知らせる時間間隔(秒)はパラメーター「**_Interval」で調整して下さい。

2.MAの種類を個別に設定できるように変更しました。


前回の記事でもお知らせしましたが、本インジケーターについての動作確認は、
あまり熱心に実施する予定はありません。
もし気付き事項等がございましたら、コメント欄又はメール等にて御指摘を
頂けると幸いです。

引き続き、欲しいインジケーター(ツール)のアイデアをアンケートにて募集
していますので、お気軽にコメントを頂ければと思います。


それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



頂いたリクエストについて

先日ご案内させて頂きましたアンケートにて、いくつかリクエストのコメントを
頂きました。
取り急ぎ、簡単に対応できるものとして「MAにローソクタッチでアラーム」という
機能を既に紹介済みの HT_MULTI_MA に追加してみました。

MT4 マルチMA


HT_MULTI_MA_V00-2 ← ダウンロード

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1.パラメーター「MA*_Touch_Sound」で true を選択すると、指定MAに
  ローソクがタッチした時、パラメーター「Alert_Sound」で指定した
  サウンドが再生されます。

2.パラメーター「MA*_Touch_Alert」で true を選択すると、指定MAに
  ローソクがタッチした時、アラートのダイアログボックスが表示
  されます。
  (アラート用として標準で設定されている音も同時に鳴ります。)


実は現状の私はチャートにMAを表示していません。
本インジケーターについても細かい動作確認をする予定はありませんので、
何か動作不良が見つかりましたらメール等にて連絡を頂けるとありがたいです。


アンケートにお答え頂いた皆様ありがとうございます。
アイデアの中には共感できるものの即対応するのは困難なものもあったりします。
有用だと思われるものについては、随時対応を進めていきたいなと思います。

引き続き、欲しいインジケーター(ツール)のアイデアをアンケートにて募集
していますので、お気軽にコメントを頂ければと思います。



それでは。
少しでもお役に立てば幸いです。



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